今年はなんせ藻がない。
圧倒的な荒野!
クリアな水中を見渡すとそんなかんじでしょう。
そんなとこでもポロポロと居るのがゴイニー。
そして砂地とかと同化してへばりついていたりするなまずさん。
なので、そんなのがポロポロ釣れて遊んでもらってました。
昨日は
なんでキミやねん。
意味がわからん。
たぶん何もない沖の荒野の部分やったけど、そんなとこでこの人は何してたんやろ?
そして、なんでこのタイプのルアーに反応してるのか?
この辺の解明が難しい。
そんなの一生わからんと思うけどね。
その意味を考える必要は無いと思う人が過半数と言うかほぼ全員と思うが、中にはこれを考えるのがバス釣りの醍醐味と思ってる変人もごく少数居るとは思います。
USのプロはほぼこの過程をふまえてないとトップへ上がれん。
と言って私はそんなのに無関係な田舎のオジサンですけど。
