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滋賀解放同盟お弁当の猫きのこのkairuです🐾
昨日の続きです。
昨日は落ちてザマァと思った中道議員を選びましたが、本日はなぜ落ちなかったか腑に落ちない自民党Gを独断で選ぼうと思います。
今回の唐突な解散の理由を私は勝手に高市総理が何かするにも手枷足枷になって反対する内部の緊縮財政派の連中を削ぎ落とす目的があるのではないかと思っていましたが、予想外の高市人気で生き残ってしまったように見えます。
え?こいつら、バルサンでも炊かんとあかんの?と驚愕した、なぜか生き残っている自民党のG議員を並べてみたいと思います。
◼️なぜ落ちなかったか腑に落ちないG
自民党 岸田文雄
緊縮財政の強硬な増税、物価高騰を招く円高政策、数々の問題放置の過剰な移民の受け入れ政策、廃棄の目処の立たない大量のメガソーラ政策などの媚中政策、異常な海外支援が始まった岸田政権の立役者。実弟が「外国人採用支援」を業務とする会社の社長をしており、利益誘導だと憶測が流れている。コロナ対策時の使途不明金と言い、こども家庭庁と言う名の公金チューチュー制度と言い、この政権時にどれだけの税金が湯水のように消えたか、日本経済を衰退させて、被災地の復興を妨げ、将来のインフラ整備に回す財源を悉く使い果たすその政策は疑問しかない。
自民党 石破茂
岸田文雄から高市政権になれば今後公明党の選挙協力を得られなくなると言われたG達が、高市総理誕生を阻む目的で選んだ傀儡総理。忠実に岸田内閣の政策を継承して、日本経済に更なる壊滅的な打撃の爪痕を残した。
自民党 岩屋毅
国旗損壊罪・スパイ防止法・外国人土地法など、先進国には当たり前に制定してある国の尊厳を守る大事な法律の制定を悉く反対して阻み、中国からの観光ビザの緩和を勝手に決めて来た大物G。
網タイツメガネの稲田朋美など、自民党の勢いで排除して欲しかったGまでが生き残ってしまった感じ。
岸田と石破は大物過ぎて、落とすのが無理なのは分りますが、なぜ、岩屋まで生き残るのか。
他に、私がコイツだけは生き残って欲しくなかった、なぜ議員を名乗れるか分らないゾンビ議員。
自民党 大空こうき
簡単に言うと、石丸伸二に嘘ついても良いから要領よくやれと変な助言を与えているのをみて、なるほど、要領よくやって来た結果が今のこの人の地位なんだなと納得して、そう言うなんちゃって政治家が嫌いな私はずっと、こう言う政治屋がこの日本でどう育って行くのか注視して来たのです。
今の所、順風満帆、前は昭恵夫人に応援演説して貰っても落選比例復活しましたが、今回は片山さつきに応援演説をして貰って無事、選挙を突破したようです。
出来れば、こう言うG連中ではなく、本当に日本の未来を良くしたいと言う志を持った人達に議席をひとつでも与えたい。
なお、これはあくまで日本の国民のひとりから見た真実であり、真偽は定かではありませんが、こう言う風に映るしかなかった政治をしてきたGたちは反省して頂きたい。
日本の未来、まだまだ夜明けは遠いようです。
▇今日のにゃんこ
ちょっとぉ~なんなの
アタシ軽く100歳越えちゃうわ![]()







