元「アンジュルム」の笠原桃奈さん。
歌割りに「アンジュルム」にいる時に笠原桃奈さんは恵まれた。もちろん全ては笠原さんが値した歌割りだった。記憶に残る歌割りだよ。笠原桃奈さんの爪痕を「アンジュルム」にね。卒業発表の時に「若すぎるしアンジュルムに一杯事がまだ出来るから勿体ない」と思ったけど笠原桃奈さんが他の夢があった。その夢も叶ったのは嬉しいことだろう。尊いことは「アンジュルム」のメンバーが笠原桃奈さんを応援した、そして笠原桃奈さんも「アンジュルム」を忘れなかった良かった。「アンジュルム」は笠原桃奈さんの宝物と思う。
元「アンジュルム」の太田遥香さん。
太田遥香さんの話は残酷すぎると思う。若者が過ちをするのは当然であんなまでに刑罰されたのは厳しすぎた。許せないのは大人たちよ。事情は全然違うけど稲場愛香さんのように太田さんが研修生に戻って別のハロプロのグループに移動したかった。それはいい物語になるはずだった。ハロプロ研修生に戻ったけど十八歳に終了しちゃった。もしその話がなかったらもっと太田遥香さんの個性や歌声がもっと知りさせる。
元「カントリー・ガールズ・アンジュルム」の船木結さん。
あんなちっちゃい体にあんな力が出るのが信じられない。それは船木結さんの奇跡だ。あの深くて丸くて甘い歌声が大好きだ。もし竹内朱莉さんが船木さんの前に卒業したのなら竹内さんの歌割りを全部船木さんに任せばよかった(「キソクタダシクウツクシク」と言う楽曲はあの二人の代理の楽曲だ)。あんなまでに船木結を信じた。美人で歌声が素敵でとても面白くて突っ込みが上手な女性だ。ハロプロのお陰で色んな大事な存在を出会えて有り難いことだよ。卒業しても船木結さんが僕の中で立派なハロプロのアイドルだ。