づーみんのふつふつと。 -14ページ目

づーみんのふつふつと。

常に頭の中がふつふつとしています。
そんなふつふつを綴ることにしました。

たまーにハマると、同じ音楽を繰り返し聴くという波がやってくるのです。それは音楽だけではなく、私の習性でしょうか、突然の流行りがやってくる訳ですが、読書だったり、文章だったり、料理だったり、YouTubeだったり、ハマると本当はそれだけしていたくなる性分なのですイヒ

 

気が乗るとそれ以外したくなくなるので、本当に普通の社会人としては生きにくいと思う毎日です。努力すれば治せるのかもしれないのですが、そこに『努力すれば』という一文が入るだけで、それはもう既に一般のかたよりひとつのハードルを超えなくてはならないのです汗汗

 

多分、どのかたもそれぞれ努力して毎日を生きていらしゃるのだから、努力するのは当たり前のこととは思うのですが、そこに辛さが伴う場合はやはりストレスのもとになるものです!!

そこは辛いと思わずに、無心で取り組めばいいのでしょうが、これも個性ってあると思うのです。それでも、合わなくても、ヒトより全く進みが遅くても、やる気を持って取り組んでるつもりなのですが、結果、時間が半端なくヒトよりかかってしまうのですあせる

 

私は主に、人当たりの良さだけで生きてきているため、何をしても人一倍時間がかかってしまうという悩みを打明けると、私を知ってくださるかたがたは『そんなことはない』や『ヒトと比べ無くてもいい』と仰ってくださるのですが、事実、仕事をしていくうえでは、会社の評価は相対評価となるもので、ヒトと比べずにはいられないものなのですよねしょぼん

転職を繰返し、企業で働いてよく言われてきたことは『丁寧でなくていいから早くやって』『早くてもきちんと仕上げて』←そうです。当たり前のことです。頭では理解しているつもりです。自分では精一杯しているつもりです。『自分の意識が足りないからだ』『集中して取組めば私も上達するはず』←毎日、何度もそう考えてます。→『落込んだりしたらより集中できないからクヨクヨしない!』『できるヒトから技を盗もう!』『自分なりの上達方法を考えよう!』真顔

 

やはり、どう考えても個性なのですよ。言い訳だろうな、とも思っています。でも、PCのタイピングひとつとっても、職業訓練校に通っていた際、私が誰より練習していたこと、クラスの皆が知っていたのですが、筆記テストは人並みか、もしかしたら平均よりいいトコロ行っていたのに、タイピングの遅さで級を進めることが出来なかったのですから、、、人一倍練習していたのにDASH!

 

ああ、そうそう人当たりの良さだけではなかった、、、私は立ち直りの早さもピカイチだと自負しておりますひらめき電球ほとんどそれらに助けられているのです。ああ、それと友人にも恵まれています。だから、なんとか生きていられるのだな、と合格

 

こうやっていつものようにブログでウダウダ綴っている割に、意外と楽観的な自分にいつも助けられているのですアップ

 

私の友人に鬱で悩んでいるヒトがいるのですが、こんな私だからこそ何か出来ることはないかと考えたりするのです。『してあげたい』ではなく『お手伝い出来たらいいのに』と。私も乗越えづらいことを抱えているからこそ、あなたがたもそのまま無理に変わろうとせずに、そのままの自分を好きになって欲しい、自分を労ってあげて欲しい、、、、それだけ何度も何度も伝え続けていたいのですが、私の言葉では届かないのですよねショボーン

 

そんなときに思い出す『打たれ強いヒトには、打たれ弱いヒトの気持ちは分からない』と言われたこと、、、それでも、『打たれる側の気持ち』は充分理解しているから、だからこそ伝えたいと思う訳であります。あなたが苦しいと思う原因はあなたにはないのだから、自分のことを自分で苦しめないで欲しいとかお

 

Carpentersを聴きながら Wikipediaさんから 目