食べて呑むのが好きなので | づーみんのふつふつと。

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常に頭の中がふつふつとしています。
そんなふつふつを綴ることにしました。



食いしん坊だし、吞ん兵衛だし、女子率を測る計測器があったなら、ほとんど反応しないでしょうね、自分。

Twitterの画像見ると、食べ物or呑み物 > 空> ニャンコ とか、そんな感じです。


食べ物に合う呑み物と一緒に呑み食いするのが好きで、しかもスイーツ好きでもあるので、ホンマモンの酒好きではないのですが、美味しいものがあると
本当にテンション上がります。

本当はのんびりと、常連さんや、たまに遠方の友人たちが気楽に訪ねて来られるお店を開く・・・というのが理想なのですが、まだまだ、現状の忙しい時間をこなしている方が良いらしいのです。


以前『ながいあいだのユメでした。』にて以前書いたのですが、昨年、長年の間ずっと「お逢いしたい」と思い続けていた『手相観』の先生に見ていただくキッカケが出来、手相観のお教室にも参加させていただき、クリスマス会・忘年会と参加させていただき、何度か手相を観ていただいていたのですが、決まって「貴方は独りでも大丈夫!何も心配いらないし、仕事もドンドンやりたいと手相に出ているし、男らしい手相ですよ!」との、お墨付きをいただいている訳です。


以前より、自分でもかなり『男らしい』という自覚はあったものの、尊敬している先生にお墨付きをいただけたので、間違いないです。

本当にね、“根性なし
ではあるものの「私の打たれ強さときたらハンパないなぁ~」と、思っている訳で、くじけないタイプだと自負しております。

その、気力の源が『呑み食い』と言っても過言ではないかもしれませんね。


話を元に戻すと、カフェを細々と開きながら、世の中のよしなしごとをつらつらと綴って余生をおくれたら最高ですなぁ、というお話です。



手相観の先生にも、「物書きも良いかも」とのお言葉を前回いただけましたし、まあ、今はセカセカとした毎日をおくっておる訳ですが、夢も見続ければきっと良いことありますね。

先ほど触れた新年会なのですが、手相観の先生のお知り合いのご夫婦のお店で行われ、このご夫婦というのが、以前は一線でかなりバリバリと働いていた方々だそうで、仕事を全うされたのち、世界中を旅行しながら、食について勉強し、お店を開かれたという強者の方々でした。


少しでも、憧れの生活についてのお話を伺えて、先生や、先生を通じてお知り合いになれた方々は私にとって、本当に貴重な方々です。(※決して『怪しい集まり』ではございません)

私の「男らしい手相」をアップしてみました。(照)