推しメンのおっぱいにグルメ細胞があるんじゃないかと心配している年末ですが、皆様はいかがお過ごしですか?
美味しいものを食べて細胞を活性化させるならまだしも、そうじゃない場合については、いまから入れる保険を紹介してほしいですかなり。
良いお年を!と面と向かって言えなかったことは後悔してます。これから先も会いに行けるかどうかわからないのでまあ不安ですが、数々のネトストやセクハラDMをすることで安寧を得る。これもひとつの愛のかたちなのである。
まあぶっちゃけ、それすらしている余裕もないので達成はされていないんだけどね。二の腕くらい、揉ませろや。
じゅじゅ っぽいデザイン見つけた。
これは Rj Pasin のEPデザインなのだが、実はそれよりも楽曲がかなり好き。
もともと、ミセスのライラック(特に、例のイントロ)についてルーツを探してたときに Polyphia の影響が1番強いのかなとか思ってたら、リプ欄に Rj Pasin の名前があった。知らなかったので聞いてみたら、確かに近しいものがあって納得してしまった。
※元ネタは これ と言われている。
確かに、Tim Henson(Polyphia gt.) みたいな技巧をミセスが取り入れる、というのは個人的にちょっと嫌な感じ。いや別に悪いことじゃないけど、ミセスのような立ち位置の音楽というものは、あまりにも無作為に一方的に消費されてしまうから、その1点において私は不愉快になってしまう。これはリスナー側のモラルの問題なのだ。
いや、かっこよすぎる。普通に抱いて欲しい。女の子に生まれてたらたぶん Tim にガチ恋してたよ。
ちなみにいま彼が付き合ってる女性は、我々Timオタクたちからは満場一致で「趣味が悪すぎる、別れて欲しい」という意見しか見たことありません。
わたしもその意見と全く同じ。むしろ悔しいまである。彼はイケメンすぎて女の趣味がイカれてしまった悲しきイケメンなのだ。これは由々しき問題なのだよ。
まあそれはそれとして Polyphia のようなお洒落系のインストは、わたしが好きな Djent界隈 で流行っていたジャンルで、当時は Plini や CHON、intervals あたりをまとめて DIY系 とか呼ばれてた気がする。(自分の周りだけかも。
あとは電子系のエッセンスを取り入れた Anomalie とか。この辺はめちゃめちゃ好きです。
音楽は武装するもの、だと個人的に思っている。
Djent や ポスト・ハードコア なら 強さ を、Future Bass なら 可愛さ を。
そして、彼らの音楽は なんとなくお洒落な雰囲気やバイブス を纏うことができる。スタバにいって Mac を開かなくともなんとなくお洒落に、聞いてるだけで身体から LUSH のバスボムみたいな匂いが漂う、そんな強さ。
汗っかきの私にはフレグランスのような役割を果たしてくれるのだから、付き合わないわけにはいかない、最強にかっこいいジャンルなのである。
食欲が全くない日々が続いていたが、克服できそうな必勝法を見つけてしまった。それは 二子山部屋の食事風景をひたすら見る というパワー技。
ちなみに推し力士は、生田目さん。
これ、日本相撲協会に載ってる生田目さんのアンケートなんだけど、ヒップホップ好きなのウケる。
角界からのニューウェーブとして、MCバトルに参加したあとに、やくみつる からゴチャゴチャ言われて喧嘩してほしい。これがリアル・ヒップホップだぜ、メーン。
HYDE が とき宣 のライブ行ってペンラ振ってる事実、普通に受け入れられなさすぎるだろ。
可愛い、とかコメントしてるバンギャは頭沸いてるんじゃないか、、、とすら思ってしまう。
これも昨今の政治体制や景気の問題なのであろうか。わたしは悔しいよ。
yasu が ヴァンパイア でファンと濃厚なキスをしたときに感じた怒りや葛藤、バンギャという生き物は常に闘いに身を投じる必要があるのだ。
アイドルが 「私だけを見て欲しい、他の子は見ないで。」という。
自分がアイドルなら 「いろんなアイドルを見た上で、私が最高だと判断しろ。」という調子。
恋愛でもそうだけど、1人の異性だけしか知らない人が相対的な比較も出来るわけがなくて、たくさん見てきた中で 「あなたが1番素敵だ。」となるほうがいいに決まっている。
故に、安易に 「私だけ見て。」というアイドル、かなり怪しいというアンテナが、わたしは立ってしまうのです。
その点、隙あらば実家に帰省する女さん、貴方はいままでの唯一無二の偶像を差し置いて好きになったホンモノなので、死んでも呪って一緒に生きてくれ~。
好きな音楽やアイドルを聞かれて 坂道系 が好きだよ、といったときに kurayamisaka を挙げるひと、絶対陰キャだしめちゃめちゃスベってるから速やかに自害してほしい。
サブカルに近しい位置で何か芸術活動をすると、こういう輩が必ず出てきてしまうのは、もう仕方がないのだろうか。
にわかだけど、この曲 大好きだよ。
び(17)

