例のブログの解答編です。ご査収くださいませ。


 https://ameblo.jp/sensitivechan/entry-12888899233.html



 というか、答え合わせの前に、対バン相手のグループがエロすぎてかなり最高だった。心做しかフロアも性欲に動機付けられて声出ししてる気がした。椅子取りゲーム?とかいう曲の間奏、フロアでオタクが四つん這いで椅子になって本当に椅子取りゲームしてたし。推しメンに調教されすぎだろ、流石に羨ましい。


 こういう現場はガチの社会福祉として機能してるから、そろそろ国が補助金出した方がいい。国外にばら撒く暇があったらアイドルとオタクに投資して経済を回せ。


 1人圧倒的なドスケベ女がいたので調べたら、グラビア系の子で納得した。メルモ、夏乃さやか、01の専売特許商法はまあまあ浸透しているらしい。


https://x.com/million_phakchi?s=21&t=Iybj42J8h0E4TjMAzQsJZg


 なんでアイドルやってるんだ...

 というか、そのおっぱいはどうなってるんだよ...


 すごいね、人体...(ビスケット・オリバ)


 ライブ中に、


 めめ「通常衣装で網タイツって許されるの?」


 とか、目の前に広がる光景に動揺しててウケた。目と鼻の先に実在してるんだから許容されてるに決まってるだろ。


 まあそんな感じでした。それ以外に感想が出てこないのは察してください。


 ということで答え合わせなのですが、結果から言えば、


 ういか「スイーツは全然好き。」


 ういか「確定申告は自信ない。」


 ういか「あれだけの文量で取り上げられたのは初めてだったから、本当に嬉しかった。」


 とのことでした。


 いや、あの、ういかさん、マジで、本当に、しっかりブログを読むんじゃないよ。


 てか、フィジカルが思ってた3倍小さくて、ほぼうさぎだった。「守ってあげたい?ういか!」みたいな口上のやつ、ちょっとわかるけど、本人はたぶん六法全書を取り出してきて普通に社会的に抹殺してくるタイプなので、「むしろ、何かあったときは守って貰っていいですか?ういかさん!」のほうが口上としては合ってる気がする。ご検討くださいませ。


 スイーツに関してはインスタみたらめちゃめちゃ食べてた。華奢な身体にもスイーツは別腹で蓄えられる女の子の特権を存分に活かしていて羨ましい。


 文量に関しては思ったことをつらつら書いてたらあれくらいになってました。おいおい、ガチ恋オタクくんたち、こんな在宅で1回しか接触してないオタクに負けてんじゃねぇよ、歯を食いしばれ、覚悟を決めて推し活しろ。 


 あと、いきなり


 ういか「びんくん!」


 って呼ばれて危うく横転しそうになった。初めてすぎる呼ばれ方、先手必勝で殴ってくるアイドル、流石すぎる。


 明日から「びんくん」に改名するか...まあわたし、びんかんちゃんって名前なんですけどね。CV:小倉唯なんですよ実は。本当は水瀬いのりにしたかったんですけどね。今日はタバコ吸いすぎて声低くなってただけです。


 どこまで書いていいか聞くの忘れたというか、わたしはだいぶ人の領域に土足で踏み込むタイプでそれを冗談にして茶化したりするんですけど(それが許される人間性の提示が出来て浸透してくれて許容してくれて、本当に助かりまくりです圧倒的に感謝)、たぶんお姉さんにそれすると深刻に悩む性格な気がするので、軽めに書きます。(全然嘘かも。)


 とりあえず、ライブを見ていてパフォーマンスから気になったことを書いていこうかな。


 まず、歌唱について。発声めっちゃしっかりしてる気がする、ぶっちゃけ諸先輩よりいい感じでした。レッスンどこまでやってるかわからないけど、なんとなく努力が見える部分だったと思います。マイクに対して音もちゃんと入ってるので、外音でもよく声が聞こえます。これはお姉さんの武器の1つだね。


 ちなみに、今日のPAかなり終わってた()ので、ちゃんと歌えてる証拠だと思う。特に板付きからの音出しで外音のマスターボリュームがバラバラだったりするの本当に気になるからやめて欲しいと100万回思いました。今日はたぶん音源はCD出しだったと思うから、ワンチャン音源自体のマスタリングが終わってるだけかもだけど。


 一方で、ピッチが結構不安になりがち。これはたぶん全体的に楽曲のキーがお姉さんからすると少し低いんだと思う。技量というより別の部分の問題なのかも。とはいえ、今ある楽曲をより解釈を重ねて諸先輩方に追いつけるように、課題として提示してもいいポイントかもしれない。いい声色がより正確に、最高の状態で、お客さんに届いたら素敵なことだよね。


 1番良かったのは、振り付けをかなり丁寧にやっていたこと。これはマジで感動した。特に曲が終わって暗転して次の板付きにいくとき。普通はというか諸先輩方もだけど、ステージ上は暗いしダラっと手を下げたりして次に向かうケースがほとんどだと思う。でもお姉さんは最後までしっかり手を振り降ろしてたの、わたしはちゃんと見えました。これは意識していないと絶対に出来ないことのうちの1つで、こういうところからも彼女の丁寧さやアイドル意識がよくわかる。これも大きな武器なんじゃないかな。


 全体の雰囲気で気になったこともあって、これはちょっと伝わり方でだいぶ変わってきてしまうので書くのが怖いんですけど、たぶん、あそこまで徹底された丁寧さや意識は「ハレハレの現場ではあまり効用を与えられない」と思った。


 諸先輩方の雰囲気ってどこか「抜け」があったり「隙」が多くあって、ある意味でフレンドリーな距離感に入れる子たちだとわたしは思う。これは地上のアイドルに比べたときに挙げられる地下アイドルの良さ、に他ならない。



 ほら、なんとなく言いたいことわかるんじゃないかな。特に、オレンジの子とかそれでしかない。あ、間違えました、正しくは、ぺこさんの"女"でしたね。


 正直、それがグループ全体の雰囲気になってるから、オタク側からすると諸先輩方のほうが「なんとなく話しやすいな」みたいな、無意識で比較対象に落とし込まれてる気がする。こういうレッテルの問題って難しいよね。


 現に特典会でお話したときも、随所に徹底された(お姉さんの中で神格化されている)アイドル意識が、親しみやすさを妨げてしまうような印象が強い。いや、わたしはこれでもいいんですけど、より多くのひとたちに付加価値を提供したい、のであれば、お姉さんの中にあるアイドルとしての理想像の中に「隙」を作る必要がある気がする。


 ※そういうわけで、より神格化されやすい地上に近いアイドルや声優のほうが向いている、という考察もありますが、それはまた別の話なので今回はスルーします。


 だからオタクからの評価って「しっかりし過ぎててちょっと怖そう」とか「いい子すぎてどうコミュニケーション取ったらいいかわからない」とかなんじゃないかな。少なくとも周りの評価はそんな感じでした。


 とはいえ、その徹底された振る舞いやアイドル意識も、お姉さんの中にある理想的な偶像としての方向性は、圧倒的な強みであることは変わらないです。だからこそ、その使い方や見せ方を少し変えるだけで、すぐに新しい景色が広がるとわたしが保証します。ダメだったら秀吉がガチ恋オタクをやめます。よろしく。


 まあそんな感じですかね。こんな拙い分析を大真面目に受け取る必要は1ミリもないので、お姉さんの中にある理想の追求とグループがどうやったら上に格付けされるようになるのか、その中で果たせる役割と発揮出来る強みがなんなのか、そういうところにたくさん頭を悩ませて欲しい気持ち。当方の絶対売れるアイドルランキングNo.1なので。


 あと、新規のほうにはサインしちゃダメなのだよ...途中でわたしがそれを止める謎の展開があったのでかなり心配なのですね。こういうのに付け上がるオタクいるから、自己防衛のためにもしっかりしてほしい所存。


 戒めにチェキ置いときます😾‪





 わたし、思春期の目をしていて流石に草。もうおじさんなのに、、、しんどすぎる。


 びん"くん"(17)