今からZepp羽田行くんですよね。
母上の付き添いでドレスコーズ見に行くんだけど、その道中があまりにも暇なので書いてます。
本当は麻辣湯を週3で食べてる女の悪口を書こうとしたんだけどね。なんかうるせぇやつ多いじゃん。なのでやめました。わたしは大人だからね。
ということで、
びんちゃんpresents.
『え、こんなアイドルがいるんですか?』
じゃ、やってくよ。
①ピューパ!!(初期)(現在新体制)
ガチで私のために作った?ってくらい、曲が好きです。メンバーの顔は全員知らないし興味はありません。あと初期がいいのではあって、現体制は別に、、、
えそらことば(2020年) - album
Haconiwa no kizuna(band ver.)
Bメロとかわたしが好きそうすぎて草。いいよね。
5/4
オープンDチューニングの曲なのでえっち。リフも展開も全部好き。これでいいんだよ、の全て。フジファブリックの若者のすべては全然すべてじゃない。どちらかというとこの曲がすべてです。
②ROY Limited GIRLFRIEND(現役)
「AFTERSの大衆化」という感じな気がしている。王道系なのにめっちゃ楽曲刺さる珍しいアイドルグループ。コンポーザーが優秀。
りみてっど><わんだらんど - single
りみてっど><わんだらんど
わたしの元勤務先が歌詞に入っててニッコリ😁
iLifeオマージュなのにイヤらしさとかパクリ感をそんなに感じない。落としどころを作るのがうまい。本当に売れて欲しい。
③The Candace(解散)
楽曲派の最南端トラックスから出てきたグループ。あまりにも音源が良くて実はお披露目にひとりで行ってた。なので最南端トラックスからグループが出てきたら必ずチェックしてる。
The Candace 1 - EP
So Far
友だちのバンドマンに見せたら、ちょうどそのタイミングで下北インディーズ界隈がザワついていて、YouTubeがめっちゃ回っててビックリした記憶。バンドマンに刺さるんだよね。
④THE ORGANICS(現役)
なんか初めて聴いたときに「オタクってなんだろう」と思ってしまった。アイドルで lofi hiphop をやるという勇気。その漢気に惚れました。あれ、これも最南端トラックスっぽい。
She side story - album
Bitter&Sweet
ラウンジでDJするときに、lofiとして流すのめっちゃあり。もうこうなってくると「アイドルとは?」みたいな感じになってくる。好きです。
⑤RONLON(解散)
わたしがチェックしていないわけがないだろうが。まあアイドルでやる意味はないと思いますが、わたしは楽曲のオタクなので関係ないです。
R.O.N.L.O.N - single
R.O.N.L.O.N
初めてきいたとき思わずガッツポーズしちゃった。あまりにもアイドルらしからぬシンセサイザーとドロップを毎回変えてくるの"ガチ"だよね。わたしが昔お遊びでDJしてたときに Jungle Terror ってジャンルをやってたんだけど、そのときを思い出したよね。
参考:Jungle Terror
Wiwek - Dubble Dribble(feat. Keno)
ということでそれそろ会場着きそうなので、この辺で終わりにします。
何回も言うけどアイドルは顔じゃないです、楽曲で全てが決定されるので悪しからず。だいたい顔で選んで推し活してるやつが幸せになっているところを見たことがない。ざまぁみろ。
び(17)


