今日新宿をお散歩してたら、歌舞伎町じゃないのにおま〇こ顔の女たちが天下の往来を闊歩していて本当に3度見してしまった。毎年歌舞伎町の範囲が広がってないか?そのうち、多摩地区まで歌舞伎町になる日もくるかもしれない。
もうマンジャロとか飽きたからいいよ。売れてない、しょうもない地下アイドルの繋がりもいらないです。でも中〇〇めちゃんには会いたいので、コンカフェでもガルバでもなんでも、復活したら教えてくださいませ。ちなみに地下アイドルではないです。
社会の歯車になりたくなくていろいろやっていた気がするけど、いまはその歯車になるために今まで以上に努力を重ねていて不思議な気持ちになった。成田氏が「働くことはある種の言い訳なんじゃないか」と発言しているのを聞いて確かにそうかもしれないと思った。自分が存在してもいいんだ、という理由をわたしは労働以外に見出すことが出来ていないっぽい。というか、大半のひとたちはそうなんだろうけど。
いくつになっても知の探求はすべきであって、それがひととしての魅力に繋がっていくことはあまり知られていないらしい。この価値観を持てたり共感できるのは、少しでも学問についてあるいは哲学的なアプローチや思考から成功体験を得てきたひとの特権なのかもしれない。興味関心とか以外で理由をつけて学びたくない/学ばないって価値観を持つのはダサいなと思う。
この前サッカーを見ていて思ったことがありまして。わたしがスポーツ観戦にあんまり興味がないのは、競技そのものについて興味がないのではなくて、選手たちが命を削って競争している様を「わたしが輝くためのツール」くらいの気持ちで「応援しています」とか軽々しく口に出してしまうような薄っぺらさが気になってしょうがない、ということっぽい。野球もそう、バスケもそう。世界大会のときだけ盛り上がるな、普段から熱狂しろ。あと野球に関して言えば、本当に全員批評家気取りでうるせぇから160km投げてから文句を言え。あと応援してる球団が負けたくらいで機嫌悪くなるな。器がちいせぇ。黙って見とけ。プロでもないのに日常生活に素振り(のような動作)を組み込むな。
名前を出してなんかあれなんだけど、MAZE は聴くのに MAGMAZ とか同系列のアイドルを聴かないのはなんで?と言われることがあったんですが、単純にコンポーズの質に対する評価が低いのと日本語成分多めなのであんまり好きじゃないって理由です。ポスト・ハードコア的な観点でいう同系統で言えば、例外としてAzami(アイドルではないが)とかは日本語でも超かっこいいんだけど、個人的によりピコリーモやスクリーモに近い立ち位置の場合は正直ミスマッチだと感じてしまう。日本語のリズムとか抑揚みたいなものって独特だから、ジャンルが限られるのはなんとなくわかるよね。逆にFuture Bassとかならkawaiiジャンルとして上手く融合できていると思う。あとこれはあんまり言えませんが、なんかオタク層がキツい。あんまりお友だちになりたくない感じのそれが多いです。まあ行かないのでなんでもいいけど。
新宿~渋谷に向かうときに、わざわざ埼京線に乗るやつは本当に死んで欲しい。こども家庭庁を解体しつつ、こいつらから税金100倍徴収してほしい。同様にエスカレーター降りてすぐに立ち止まるバカ、車椅子用の優先席のある車両(JR中央線でいう12号車)で待つときに優先席側のほうに立って並ぶ発達障害、なども税金100倍でお願いいたします。
もしわたしがキャバ嬢ならパーラメントは絶対に吸わない。これがわからないやつはたぶん異性とお付き合いしても上手くいかないし、浮気もする。自分の欲求ばかり優先して、自身の対外的な見え方を俯瞰できないやつは、意外と社会に多い。これはアイドルにも言えることでちゃんと人気がある(太客が多い)アイドルはここを徹底している気がする。彼女いない歴=年齢の童貞たちは何を求めるのか、がわからない限りアイドルは売れない。
Tinderに音楽の好みでマッチング出来る機能があるらしい。これって純粋に好きな音楽を登録するんじゃなくて、如何に異性にウケるかを軸に決めないといけない茶番なんだと思うと逆にワクワクしてしまう。おおかた、ミセスなんだろうけど、個人的に一番キモいのは「ミセス外しのフジファブリック」で登録してくるやつです。何が若者のすべてだよ。そんなに若者のすべてを包括していないだろうが。だいたい若者のすべてが5分以内に語られてたまるか。ちなみに演奏時間を調べる過程で、若者のすべてはbacknumberの楽曲だと思っていました。わたしは本当にその程度の興味なんだ、ということがよくわかるエピソードですね。でも、the cabsとかFated Lyeno好きです!とか言ってくる女はちょっと嫌かもしれない。男としての正解はBUMP OF CHICKENであって、女としての正解はYUIとかのシンガーソングライターな気がする。あと関係ないけど、漠然と邦ロックが好きっていうやつはそんなに邦ロックが好きではないと思います。たぶん、おしりかじり虫の方が好き。
久しぶりに楽器屋さんにいったら、わたしがバンドやってたときと比べて楽器の価格が1.5~2.5倍くらいになっていて目ん玉が飛び出てしまった。ES335とか25~30万くらいで買えたのにいま40万円が相場になってるよね。エフェクターもsansがずっと高い。ほぼdarkglassと一緒なのやばいし、根強い人気があるよね。わたしは結構モダンな機材に惹かれるのでいつの時代も技術やデザインに高額を支払ってきたATMですが。今回、スクワイヤーでいい感じのギターが発表されているんだけど、それすらも7~8万くらい?のオープン価格だから高いなぁのひと言で終わりました。出た当時って2万円くらいで1本買えたよね?まあブランドラインというか、エントリーモデルはまだその値段あたりなのかもしれないけど。
ここまで書いたのを振り返ったら、やけに音楽に対する熱量が高くてキモい。もっと麻辣湯とかTikTokの話したらどうなんですか?もしもそれらを摂取してたらたぶん1週間以内に死ぬと思うので止めてください。せめて骨は拾って結城みこちゃんのところにUberしてくれよな。出前館でもいいよ。逆張りが美徳なんだから、死に際くらい素直にさせてくれ。おやすみ。
び(17)