リザストどこから申し込まれたか調べる
「流入元別リンク」の作り方「操作方法」

YouTube、Instagram、Facebookなど
色々な場所でイベントの案内をしているとき、こんな疑問はありませんか?
リザストどこから申し込まれたか調べる
「流入元別リンク」の作り方「操作方法」をお伝えします。

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リザストどこから申し込まれたか調べる
「流入元別リンク」の作り方「操作方法」
YouTube、Instagram、Facebookなど、
色々な場所でイベントの案内をしているとき、こんな疑問はありませんか?
どこからのアクセスがお申し込みに繋がっているの?
「いったい、どこを見て申し込んでくれた人が一番多いの?
せっかくあちこちで告知をがんばっても
どこからのアクセスがお申し込みに繋がっているのか分からないと
どこに力を入れたらいいか迷ってしまいますよね。
リザーブストック(リザスト)には
「どのSNSから何人来てくれて、何人申し込んでくれたか」を
きっちり分けて調べられる便利な機能があります。
この記事では
「リザスト イベント 流入元 計測」をしたい方に向けて
専門用語を使わずに「流入元別リンク 作り方」をやさしく解説します!
🌟「流入元別リンクをSNSごとにリンクを分けるのが大事な理由
色々なSNSやブログでイベントを案内するとき
すべて同じページのURLを貼っていませんか?
実は、同じURLを使い回してしまうと
「YouTubeを見て来てくれたのか」
「Instagramを見て来てくれたのか」がごちゃ混ぜになってしまい、分からなくなってしまいます。
そこで、場所ごとに専用の別々のURL(お名前入りのURL)を作るのがポイントです。
これによって、次のようなメリットがあります。
🌟メリット1
どのSNS(YouTube、Instagram、Facebookなど)が一番見られているか分かります。
🌟メリット2
どこ経由でのお申し込みが多いのかがハッキリわかる
🌟メリット3
次回から、反応が良いSNSに集中して力を入れられる
それではさっそく、具体的な「流入元別リンク 作り方」を見ていきましょう!
初心者でも簡単!「流入元別リンク 作り方」
設定はとてもシンプルです。
たったこれだけの手順で
媒体ごとの専用URLが作れます。
イベントページを例にして説明します。
イベントページを
を作ったあと、そのイベントの編集画面から「アクセス解析」を開きます。

(※画面のURLは https://www.reservestock.jp/event/access_logs/イベントID の形になります)
アクセス解析の画面の中、下部のほうに
「流入元別リンク」という項目があります。

そこに、見分けやすい名前を入力します
(例:「YouTube」「インスタ」「フェイスブック」など、自分が分かりやすい名前でOKです)。
「URLを発行」というボタンを押します。
これだけで、その場所専用のURLが1つずつ新しく作られます!
作ったURLはどこに貼るの?
発行された専用のURLは、それぞれ対応する場所にペタッと貼り付けます。
🌟YouTubeなら:動画の概要欄
🌟Instagramなら:プロフィール画面やストーリーズ
🌟Facebookなら:投稿の文章の中
このように、場所ごとに専用のURLを使い分けるのが
「リザスト イベント 流入元 計測」を成功させる一番のコツです。
リザスト イベント 流入元 計測の結果はどうやって見るの?

それぞれの場所にリンクを貼って
お客様がアクセスし始めると、先ほどと同じアクセス解析の画面に結果が自動で表として表示されます。
アクセス数:何人の人がそのリンクを見てくれたか
お申込数:その中から何人がイベントに申し込んでくれたか
「リンクを貼ったばかり」のときはまだ数字が出ていませんので、実際にそれぞれの場所からお客様が来てくれるのを少し待ってから、画面を覗いてみてくださいね。
リザスト イベント 流入元 計測ちょっとした注意点
アクセス解析の画面の下の方を見ると、特に何もしなくても「自動でどこから来たかを分けて表示してくれる機能」もあります。
ただし、スマホのアプリの中にあるブラウザ(ネットを見る機能)から開いた場合など、機械の仕組み上「どこから来たか」のデータがうまく残らないことがあります。
そのため、「しっかり正確にデータを測りたい!」「どこからの集客が多いか確実に知りたい!」というときは、自動任せにせず、今回ご紹介した「流入元別リンク 作り方」で専用URLを作るのが確実でおすすめです。
リザストどこから申し込まれたか調べる「流入元別リンク」の作り方まとめ
いくつかの窓口からイベントの案内をする時は、専用のURLをしっかり分けることで、「どこが一番の集客スポットになっているか」が一目で分かるようになります。
どこからのアクセスや申し込みが多いのかが分かれば、これからの発信もぐっとラクに、効果的になりますよ。
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