○○○の○○○ -81ページ目

○○○の○○○

説明する程のものではありません…

 昨日の続き…

 リミックスだのバージョン違いだの、ちょっとした“ズレ”が生じる典型的な例。さらに追い討ちをかけるが如く、オリジナル(=シングル)はアルバム未収録。だから、より“ホンモノ風”を目指すとなるとシングルを購入しなければならないのです。 ♪きっと 私の迷いなのです~♪


オリジナル



~another style 21~


di mare version


 なまじ違いが明白すぎるだけに、妥協(?)出来ない性分なあたしにはその“ズレ”が気になってしまい、¥12,000近く吸い取られるのでありました。完全に奴等の思うツボだな。
 ところで、“奴等”って誰だ? まぁいーや、考えるとキリがない。しかし、考えないとカネのキリがない。まるでメビウスの輪だ。イヤ、たぶん比喩が違うな。語彙の貧弱さが残念。

 涼しくてありがとうございますm(__)m 快適に眠れそうです。“ズレ”が気にならなければ…

ペタしてね


世界はきっと未来の中/ZARD

¥500
Amazon.co.jp

時間の翼/ZARD

¥3,059
Amazon.co.jp

Brezza Di Mare: Dedicated to Izumi Sakai/Zard

¥2,488
Amazon.co.jp

 むかし、サザンオールスターズの【すいか】を自分の手持ちCDで作り上げたことがありました(もちろん音源だけですが)。違法な行為はしないで揃えようと、たしか新品のシングルを5枚(≒¥5,000+送料)追加投資して完成させたはずでした。

 時は過ぎ…昨日、【ZARD Single Collection ~20TH ANNIVERSARY~】も手持ちのCD作れるかな? と暇つぶし(暇ではなかったのですが)がてら作ってみると… あぁ、ぜんぜん足りない。リミックスだのバージョン違いだの、ちょっとした“ズレ”が生じる。メンドクセー…。
 その“ズレ”を補正するには、やっぱりシングルCDをこまめに購入するしかない(みたい)。Amazonの中古で¥1+送料(¥350前後)がたくさーんあったからカートに入れまくっていたら、購入枚数(=必要CD枚数)が25枚以上。カートの合計金額は約¥9,000。

 結論として、「素直にセットを新品で買った方がめんどくさくなくていいんじゃね?」って事に。だって、プラス¥3,000程度で送料手数料無料&翌日(=今日)届くわけだし…。いちお定価から9%引きみたいだし…。

 で、さっき届きました、21:30に。「おい、ギリギリじゃねーかよっ」って少しは思いましたが…。

 最近ヤフーのポイントキャンペーンがしょぼ過ぎるので、サクッと届くAmazonでいーやって買ってはみたものの… いや、そんなにお急ぎで欲しいわけではなかったんだし、1ポイントでもイイサイト&タイミングで買えばよかったかなぁとも思う次第でした。

$○○○の○○○
はいこれ、ひらいてみたらCDが4枚こぼれて(=ハマってない)ましたが…


 意外と軽い。前回買ったZARD Album Collection ~20TH ANNIVERSARY~】が重量級だったので、拍子抜けしました。そりゃ値段が倍以上違うんだからそうなのかもな。

$○○○の○○○
分かり辛いですがこの厚みの違い…


 さて、PCに取り込むカナ。もうひと仕事して寝よう。仕事じゃないな、趣味の時間だ。きっと夜は長そうだ、明日仕事なのに…。

 まぁ、ごっつぁんです。しかしカード払いだ、コワイコワイ…。

 ペタしてね
ZARD SINGLE COLLECTION~20th ANNIVERSARY~/ZARD

¥12,600
Amazon.co.jp

 【城崎にて(志賀直哉)】みたいですが全く関係なく…

 いつものように7時前に起きて、いつものように朝飯食って、いつものようにシャワーを浴びて、いつものようにPCに向かって、いつものようにPCでらじる(=NHKラジオ第一ね)を聴きながらいつものように仕事を始めてたら…いや仕事は始めなくて、なぜかNHKラジオ第一のHPにいました。

 そしてなぜか、『メールでも投稿してみようかな?』なんて思ったらしく、テキトーに字面を並べて“投稿する”ボタンを押下していたようでした。書いた内容もうろ覚え。きっと寝ぼけていたのでしょう。これ、8:15の出来事。その後PCをミュート→スマホのらじるに切り替えて、アタマも切り替えて集中モードへ。とはいえども、“ながら作業”ですが…。

 そして3時間以上過ぎた11:40頃…

 『…ん??? この話、どっかで聞いたことあるぞ…』

 よくよく聞いてみたら、あたしが投稿した(らしい)メールが読まれてました。おぉ、すげー、プロのアナウンサーがあたしの拙い“字のかたまり”を“文章”として読んでいるわ。合いの手まで入れてくれている。

 そんなこんなで、生まれて初めてマスメディアに投稿して、それが採用されていました。1打数1安打。採用率10割。ハガキ職人だな。

 でもしかし…『なぜ投稿したのか?』&『具体的に何を書いたのか?』あたりが不明です。

 当然録音なんてしてないので、証拠はありません。なので聞きなおすこともできません。何を書いたのかも、投稿フォーム(って言うのかな?)から書いたので痕跡もありません。あれは夢だったのかなぁ? ペンネーム?ラジオネーム?すら覚えてません。きっとテキトーに埋めたのでしょう。

 ちょっと記憶があいまいですが、『ひと夏の思い出』みたいな事だったはず。つーか、今日は暑くないし…。寒いのが好きなあたしにはヒジョーに過ごしやすい1日でした。

 まぁ、“天下の某国営風放送”で放送されたのだから、きっと不適切な内容ではなかったのでしょう。よかったよ、ふぅ。

 ありがとうございました、『すっぴん』。最近いつも聴いてます。また来週…じゃないようですね。

 そんな7/20でした。おしまい。すでにぬむいzzz
ペタしてね
 “噂”には聞いていましたので、軽い気持ちで行ってみました。ほんの軽~い気持ちで…。

 史実は多少頭に入れていたのですが、いざ現地に行くと軽い気持ちはすっ飛びました。

$○○○の○○○
まずこの雰囲気。如何にも…って空気がたっぷりです。


$○○○の○○○
 現地に着くと一番最初に目に飛び込んでくるのがこの屋敷&クマ(もちろん作りものですが)です。ヒグマの大きさが尋常じゃありません。

$○○○の○○○
読んでいくにつれ、だんだん恐怖を覚えていきました


 
$○○○の○○○
簡素な看板ですが、その左後ろには…


 ちなみに現地に行ったのは朝の6:30頃。「どーせ誰もいないんだろうな…」と思ってたら、なんと先客が1名(=1台)いらっしゃいました。本州のナンバーの車だったのできっとこの方も観光客だったのでしょう。
 史実を後世に語り継ぐべく作られたと思う“現場”ですが、ココに至る道(道道1049号苫前小平線)の別名(?)は“ベアーロード”だとさ。うーん何か複雑…。

 この道はこの現場から先は未開通で苫前側からしかアクセスできないので、いわば行き止まり。アクセスは簡単ですが、帰り道は何か複雑な気持ちになりました。

 でも、一見の価値はアリ。今度はもう少しじっくり見てこようと思います。そして“森のくまさん”に出会わない事を今から祈っておきます。童謡の世界…。

$○○○の○○○
現地までの残り200mが砂利道です。市街地からここまでは20㎞弱の快走路。ぽつぽつ集落もあります。


 そういえば春先にあった鹿角のクマ牧場の脱走事件って、多くの人には忘れ去られた事件なんでしょう。月日が経つのは早いなぁ…。ちょっくら花輪にでも行ってくるかな。墓参りしてきりたんぽでも食いてーなぁ。片道約600km。休憩込みで7時間もあれば行けるな。日帰りはムリだけど…。夏のツーリング。


大きな地図で見ないと位置関係が分からなすぎです


ペタしてね
 所用でバイクで銀座に行くことに…。自宅→銀座のバイクの駐輪場(下の地図のAの地点)まで約40分(前回の記録)。今回も同じ感覚で行ったら、駐輪場が満車。路駐なんてしたくないから日比谷公園の地下の大駐車場を目指すものの…、一方通行ばっか。まぁ、これは織り込み済みだから何とも思わないけど、【8-20 右折禁止】地獄にどっぱまりしてしまいました。

 時はお昼の12時。【12-13 歩行者専用】がさらに追い打ちをかけます。さらに駐車場の入口は日比谷通りを南→北方向でしか入れない。逆車線からは分離帯があるから進入不能。さらに更にほとんどの道は【Uターン禁止】だし…。まぁ、個人的なつまらない拘りで、“Uターン=負け”って認識なので極力したくない。何に対して負けなのかは知らないけど…。

$○○○の○○○


 帰宅後にググったらこんな経路が出てきましたが、バイク運転中にはムリ…というか意地でも自力でたどり着くために“脳内地図”をフル活用するも、結局30分かかりました。なんだよ…。

 因みに歩けばたったの1㎞の距離。分速80mの公式に当てはめても12分。東京は恐ろしい。

 首都高新井宿ランプ→丸の内出口まで約28㎞で25分。その後の1㎞の移動に費やした時間が30分。たっぷりバイク焼けして腕が真っ赤です。いてぇ。そして二の腕のウラは真っ白です。色の白いは七難隠すとか…。

 次回は初めから日比谷公園の駐車場を目指すべく、素直にC1内回りの霞が関出口を利用しようと思います。ってか、普通にバス&電車で行けばいいのか…。いや、あの暑さならバイクに乗ってしまう。そんな7/17は最高気温>あたしの平熱でした。

 帰りはサクッと土橋の入口から入って20分で帰れました。見事なギャップ。


大きな地図で見てみますか???


ペタしてね



今度は気楽に行こうと思います