寝ようとして眠剤も飲んだとこで、ウィンブルドン中継@NHK。歳の差15以上の“クルム”さんが頑張ってます。女性には失礼な表現なのかもしれませんが、『いぶし銀』なプレイがあたしを寝させてくれません。
ところで“伊達”さんは今は国籍上何人なのか? まぁ、そんな事は気にしないでも応援しています。
個人的には、ナショナリズムは団体スポーツに感じ、エスニシティは個人スポーツに対して感じる気がします。某カンボジア国籍を取得した芸人さんがロンドンに出場してたら、芯から応援したかなぁ。槍投げの新星の早大生は応援したくなる。
民族という概念は、普段はあまり感じませんが、大きなスポーツイベントになると自分が日本人だとふと思います。
翻って政治的側面から見たとき、“特亜”に対しての嫌悪感は少しはあります。ましてや外国人参政権なんて、国を壊すつもりか…。歴史的にいろんな事があったのは事実だが、今更領土問題やら在日特権やら…。こういう問題に対しては、申し訳ないですが、“エスノセントリズム”に軸がいってしまいます。
なんなら、“白村江の戦い”あたりからから総括しなきゃならんのか?
そんな事を考えたら無事に眠くなりました。公子さん、頑張って。もう落ちます。
たぶん誰も読まないだろうから、ちょっとセンシティブな事を書いてしまいました。フィリピンもちうごくに負けんなよ。パラセル諸島だっけ?スプリトリー諸島だっけ? ヤバい、記憶力が確実に低下してるわ。たまには本の読み返しが必要ですね。
極右は要らんけど、もう少し外交戦略に長けた外相&防衛相がこの国には必要ですね。タカ派でOK。間違っても友愛は要らない。
超脱線した。もうダメ。ぬむい。
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