どうしてだろう、気合が乗ってきません。


そんなことではダメ!


さあ、今日から頑張るぞ!!


ということで、早速、岡山大学の昨年の3次試験内容を黄色の掲示板で確認しました。


一日目
①指導案作成(5年理科)
 指導案の説明(15分)
 授業観察(45分)
 指導案作成(指導の留意点を主に記入)(60分)

②小学校教育における実践的指導法 講話(30分)
 上記に伴うレポート作成(20分)

③指導案作成(6年国語)
 指導案の説明(15分)
 授業観察(45分)
 指導案作成(指導の留意点を主に記入)(60分)

二日目
①集団討論(授業リファレンス)
テーマ 学習指導と評価の在り方
 集団討論(30分)
 それぞれの班の発表(20分)
 教授による講評(10分)
 上記に伴うレポート作成(800字以内)(30分)

②講話
小学校教員における実践的指導力と児童理解(90分)


③集団討論
児童理解と学級経営の在り方
 集団討論(30分)
 それぞれの班の発表(20分)
 教授による講評(10分)
 上記に伴うレポート作成(800字以内)(30分)


さて、ここで気になるのはやはり指導案作成とレポート。


岡大では 

テーマ 「学習指導と評価の在り方」

テーマ 「児童理解と学級経営の在り方」

についてレポートを書いたということと理解しました。


今年もこのテーマかというと、それも不確かではありますが、どちらにしても後々役に立つテーマですよね。


なので以下の内容を読んでおくことにしました。


■ 学習評価の在り方について


■ 学習評価ガイドブック


◆ 望ましい人間関係を育てる学級経営


◆ 小学校低学年における学級経営の在り方


★ 学習指導案ハンドブック(京都)




1時間もあればさらっとであれば読めると思いますのでご確認を。


しかし、分からないことが多過ぎて、もっともっと努力しないといけないな!と感じています。




じゃあね sei