【287-3】→多良間→那覇→東京→旭川~その3 | 陽だまりの線路

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鉄分(鉄道)は水分(お酒)等について、気ままに記録していきます。初期のものは、旅行に役立つ情報も含まれていそうです。

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 前回、
【287-2】→那覇→宮古→多良間→那覇→東京→旭川~その2

(つづき)

 宮古島の空港からひとっ飛び、多良間島に着く。
 有償輸送の自動車に乗って、まずは宿に向かい、荷物を置く。

 自転車を借りて、島巡りを開始。
 見るものすべてが明るくてきれい。

 製糖工場を見学して、また、感動が高まる。

 島内の道、ヤシガニが夜に現れる場所もあると聞いて、びっくり。
・・夜、真っ暗な道を散歩してみた。
ハブがいないとのことなので、安心して散歩したが、半月の月明かりが明るかったものの、人工的な明かりに慣れ切った現代人である僕は、本当に怖かった。
・・カサ、カサっという、なんとも不気味な音にびびり、明かりをつけて見回すと、果たして、そこに、ヤシガニがいた!!・・見られて感動だが、写真に収めることができなかった・・。

 翌日、水納島(みんなじま)にチャーター船で渡った。 
 人口数名の島は、学校や井戸の跡があって、まだ現役のように見えた。

多良間島に戻ると、かわいいヤギが出迎えてくれた。

(つづく)