【226】江部乙の温泉、ここはアナ場だ! 手元にオレンジカードがたくさんあるので、旭川近郊の駅を訪れてみようと思って、ぶらりと外出。 増毛行きの普通列車に乗って、深川まで行き、そこから岩見沢行きの普通列車に乗り換える。 江部乙の駅は、無人だったが、実に立派な駅舎で、街も大きかった。 温泉は、実に濃くて強烈。 宿泊もできるらしい。 帰りに江部乙の駅をのんびり眺めてみたら、構造物の一つ一つがよく造りこまれている歴史あるものだった。