

東京に帰る日の朝、まだ十分に開いていない仙台駅内の店々を巡り、象徴的ともいえる2種類の品を購入。
ずんだもち、牛タン。
冷凍モノを購入して、家でも同じ風味で楽しもうという魂胆だ。
牛タンは、1本の、先端から奥までの1本分をスライスしたもの。
・・これら、実にイイ!!
家でも、同じ雰囲気を楽しむことができた。
家でも、同じ雰囲気を楽しむことができた。
・・なにせ、仙台にいるうちに食べたものは・・、野球場の食事と、夜のコンビニ、帰りの新幹線車内の押しずしのみだったので・・。