[記]小鳴門橋を見て、町に戻り、夕食。〈172〉 学会の1日目が終わり、翌日の準備のため、そそくさと引き上げてきて、夕食。 ・・やはり、飲み物はスダチと現地の鳴門金時を使用した芋焼酎。 そして、食べ物は、当然のようにカツオを頼んだのだが・・、翌日のことが頭一杯で、早々に腹一杯になってしまった。・・シメに食べたお茶漬けは、鯛だった。 (つづく)