[店]東中野のやきとん屋さんに、同僚と。 | 陽だまりの線路

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鉄分(鉄道)は水分(お酒)等について、気ままに記録していきます。初期のものは、旅行に役立つ情報も含まれていそうです。

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 職場には、共通の仕事がほとんどなくて、仕事では関わりの少ない同僚もいるが、不思議と助け合ったりする間柄の人もいる。・・彼など、そのひとりで、僕は飲むことで癒される相手だ。
 仕事上の問題解決などにはならないが、疲れた心が回復するのだから、飲まない手はない。

・・この店には、まだ5回来たか来ないかだが、すっかりハマった。
しかし、19時を過ぎても開いていない・・。まさかお休みか!?・・と不安になりながらも数十分ほど待つ。他の常連さんは、「昔は5時半くらいから開いていたのに、マスター、歳かな。6時になり、6時半になり、今では、7時くらいだよ。」と言っていた。

 今回は47本。お酒は、何杯だったか忘れた。5千円を超えて(このお店では相当に高額。いつももっともっと信じられないくらい安い)、他のお客さんもマスターもビックリ。

 ・・同僚と誓った。・・次回は50本を超えよう、と。

ちなみに、僕は、ハツを20本くらい食べた。すっかりココロが回復したのだった。