



翌、2日目は、朝から自由時間であった。
そこで、有志(自分を入れて、計4名)で向かった先は、小樽。
そこで、有志(自分を入れて、計4名)で向かった先は、小樽。
それも、小樽の「貴賓館」のみを目指すという内容だ。ちなみに、昨年の職場旅行の自由時間も、僕は、そこに行ったのであった。
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/50308208.html
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/50308208.html
朝の札幌駅には、団体戦用のSL列車が入線していた(写真1)。昨シーズンも目にしたSLだが、
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/51713055.html
何度見てもいいものだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/51713055.html
何度見てもいいものだ。
小樽に着いて、駅からはバス(写真2)。水族館近くの祝津(しゅくつ)という地域に入り、そこからちょっと歩くと、貴賓館がある(写真3)。鰊御殿というか、とにかく、こだわりの塊のような素晴らしい建物に、いちいち感動しながら、一同は食事も楽しんだ(次回アップ)。
それにしても、札幌・小樽のJR往復、小樽駅から貴賓館のバス往復、それに豪華な昼食がついて4100円のJR発行のクーポン、かなりスグレモノだ。
それにしても、札幌・小樽のJR往復、小樽駅から貴賓館のバス往復、それに豪華な昼食がついて4100円のJR発行のクーポン、かなりスグレモノだ。
こうして、この建物のみを訪ねた小樽行きを終えて、特急と普通列車を乗り継いで、音威子府に帰ってきたとき(写真4)、外の気温は、零下13度となっていた・・。