

このところ、ちょっと更新間隔があいた駅弁のコーナーだが、久しぶりに札幌の駅弁を。
今度は、カニは1種類、タラバだ(しかし、原材料にはズワイとも書いてあった。ご飯の上にちらしてあるのがそれだ)。
カニの足が4本!!・・これだけで4000円ではないか、と思ったら、1本の半分の長さのものをタテに半分に割いて広げてあった。でも、こうやってゴツっと入っているとうれしい!
弁当だから仕方ないのかもしれないが、酸味がついているのが惜しいような気もする(好みによると思うけれど)。どのみち、見た目からして豪華な、楽しい弁当だった。
弁当だから仕方ないのかもしれないが、酸味がついているのが惜しいような気もする(好みによると思うけれど)。どのみち、見た目からして豪華な、楽しい弁当だった。
食後は、北海道キヨスクのお茶「うらら」で一服(バックは塩狩峠の駅)。