


通常であれば、「食べ物」や「酒」の書庫に入れるところだが、ちょっと企画じみてしまい、この書庫に。
駅舎の中には、せんべいの香ばしい香りが充満していた。銚子電鉄直営のぬれせんべい工房が、そこにあった(写真2)。このせんべい「銚電のぬれ煎餅」が、鉄道の存続に大きく関わるほどの重要なアイテムなのだそうで、僕はあれもこれもと、5千円くらい購入してしまった。普通味と、うすむらさき、手焼きの3バージョンをあれこれ食べ比べるのが面白かった。
http://www.choshi-dentetsu.jp/
他にも、「銚電の鰯の佃煮」や、「銚電の玄米あげもち」、千葉方面のJR駅にもあった「銚子風おでん(缶詰)」なども購入、微妙に塩分摂りすぎのような気もするが、楽しい昼ごはん!となった(写真1)。
http://www.choshi-dentetsu.jp/
他にも、「銚電の鰯の佃煮」や、「銚電の玄米あげもち」、千葉方面のJR駅にもあった「銚子風おでん(缶詰)」なども購入、微妙に塩分摂りすぎのような気もするが、楽しい昼ごはん!となった(写真1)。
さて、飲み物であるが、やはり銚子に関係のあるもの、という形で選んだら、銚子電鉄の写真のワンカップを発見!・・当然のように2コ、すいすい飲んでしまったせんろさんであった(写真3)。なお、青いビンのお酒は、この後、入った回転寿司のお店で飲んだもので、銚子の地酒であった(・・一体、どれだけ飲んだんだ!?)。
なお、体内のアルコールを薄めるために飲んだ「お~いお茶」に印刷されていた俳句に、「電車」の文字が見えたのが、なぜか無性に嬉しかった。・・木の床も魅力的だった。(以前の関連記事:大井川鉄道)。
http://blogs.yahoo.co.jp/senro129/16701732.html
なお、体内のアルコールを薄めるために飲んだ「お~いお茶」に印刷されていた俳句に、「電車」の文字が見えたのが、なぜか無性に嬉しかった。・・木の床も魅力的だった。(以前の関連記事:大井川鉄道)。
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・・これらのおかげで・・、ココロもカラダも調子よくなってきたのを感じたせんろさんであった。
やはり、その土地のものは、できるだけその土地で、それも最も雰囲気のあるところで食べる!・・そんな企画をやってしまった感じであるが、・・人目が恥ずかしかった。
やはり、その土地のものは、できるだけその土地で、それも最も雰囲気のあるところで食べる!・・そんな企画をやってしまった感じであるが、・・人目が恥ずかしかった。