おはようございます、せんりです。

隣人が発する騒音で目が覚めました……(;´∀`)

 

まあそれはいいとして…。

本日は月曜日、週の初めでございますね。私は零細ながらフリーランスとして食いつないでいるので、出勤というものはありません。

羨ましいって言われることもありますが、諸々を考えると社員として過ごすほうがいいと思います。マジで笑

 

小説ですが、ご覧になっていただけたでしょうか?

もともと小説家になろうで「三ヶ月間の被検体」という小説を連載していたのですが、薬剤性のジストニアを発症してしまいキーボードを叩くことが億劫になってしまって休載中でした。

それからなんだかんだで数ヶ月ほど期間が空いてしまったので、pixivで1週間毎に投稿をしていってタイミングを合わせてなろうと同時並行で投稿していこうかなって思ってます。

 

さて。

先日pixivとカクヨムで公開した「霞花火」という短編小説ですが、自分の中で手応えが割とあったかなって思っています。

1作品を投稿しただけだからまだなんとも言えない部分が大半なんですけどね、実際のところは。

でも実は、今夜に新しい小説を投稿する予定なんです。

今回から作品を「短編小説集」と一括でくくって、シリーズ化していこうかなって思ってます。

「あ、短編小説書けそう。」って、少しだけ道が開けた気がしたからです。

もともと長いこと双極性障害と戦いながら人生を経てきた人間なので、体調の良い時と悪い時で文章の傾向というか質というか、差が出てしまっていたんですよ。

一番最初に連載を開始したのが「性の正と未来のミライ」という小説でしたが、結局自分の中で制御できなくなってなろうから削除してしまったという経緯があります。(更新してませんがカクヨムには一部アーカイブ残ってます)

もうこんなことはしたくないと思っていたので、どうしようかなーって数ヶ月ほど考えた結果、短編小説がいいかもっていう一種の仮説に行き着きました。

でもただ短編を書くのは難しいかもしれない。

そう思った時に思い立ったのが「AIイラストや写真がめちゃくちゃストックあるじゃん。これを活用すればいけるのでは?」という、ちょっとぶっ飛んだようで割と真面目な考えが浮かんだというわけです。

小説とAIイラスト、作詞(AI楽曲)、写真とマルチに手を出したのはいいものの、これだけの量を同時並行で進めていくには、どうしても作業の効率化と棲み分けが必要となります。

それに疲れたというのもあります…w

数年前まではシナリオライターとして、個人のVチューバーに数十本のASMRやシチュエーションボイスの台本を納品したり、作曲をしている友人と一緒に楽曲制作もしていました。

シチュボは最高で10万回再生くらいいってたのかなー?

しかしそのVチューバーが方針転換したのか、一気に全ての動画を削除されてしまいました…😢

まあもう何年か前の話ですけどね。今はシチュボの制作は新規で営業をかけていません。

ココナラだけかな、継続で募集かけてるのは。

なんか自分の中で、シナリオ作成は一つのトンネルを掘りきった感じがしたんです。だから暫くはいいかなって……

小説もAIイラストも作詞も写真も、どこまで意味を掘り進めて光を感じられるかわかりませんが、頑張ろうと思います。

 

それでは本日の21時前後に新しい小説を投稿しますので、時間があればで全然大丈夫なので見ていただけると嬉しいです。

 

ではでは〜☆彡

 

(おまけのAIイラスト)

制服エプロン