今回の第6回AKB48選抜総選挙を振り返ると、色んなことがありました。
今回は特に想定外のことも多くありました。
AKB48の入山杏奈が元気な声を聞かせ、川栄李奈が元気な姿を見せてくれました。
時間はかかってもいい
ちゃんと完治して戻ってきてほしいです。
待っとるけん
SKE48の松村香織とNMB48の渡辺美優紀が選抜入りしなかったことは残念でした。
しかし、前向きなコメントで心を打たれました。
来年は選抜入り、選抜復帰してほしいな。
HKT48のメンバー(兼任含む)14人がランクイン
うち選抜に2人
しかし、HKTの実力はまだまだこんなものではありません。
今後もっと力をつけて大きくなっていくと思います。
NMB48のメンバーは本当に苦戦していました。
ランクインしてもいいメンバーを何人か思い浮かべていましたが、ほとんど入りませんでした。
どうしたんだろう
自分が思うに、NMBのメンバーに頑張っているメンバー、静かなメンバーという格差があるように思います。
また下が育っていないように感じています。
厳しい意見ですが、自分はそういう風に思っています。
この第6回AKB48選抜総選挙ではAKB48のメンバーが31人ランクイン
80位の中で31人ランクイン
過半数割れしました。
SKE、NMB、HKTの勢いがここまできているということですね。
選抜も過半数割れを起こしています。
さて、
ここからが本題ですが
自分の1推しであるHKT48指原莉乃が今回の選抜総選挙で2位になりました。
これは・・・力不足が原因だったのかもしれません。
自分の反省ですが、4月の劇場版予約の締め切りに間に合わず、買い忘れてしまいました。
おかげで、去年の2割減で投票しました。
また、モバイル票を集めることができなかったことです。
投票の協力を今年は行う予定でしたが、AKBの話を大学の同級生にすると嫌な顔をされるので、結局は協力をお願いすることができませんでした。
いつも話していません、AKBの話を初めて話した時点で嫌な顔をされます。
自分の人脈、人望のなさが影響してしまったのではないかと後悔しています。
来年はもっと多くの票をHKT48指原莉乃に入れたいと思います。
そのためには、就職活動で希望の会社に入り、お金を稼いで投票したいと思います。