小学5年の女子児童が11日相模原で犬の散歩途中で行方不明になった事件で、当初は事故という見解が高かったが、見つからないことから事件性を疑うようになった。
しかし、その4日後の15日に茅ヶ崎市内の駐在所で保護されました。
この4日間、女子児童は何をしていたのだろう。
いや、どうやって20キロも離れた茅ヶ崎に居たのだろう。
最近、女子児童、生徒が行方不明になる事件が相次いでいる。
去年の千葉県茂原市の女子高生、今回の件、大阪市鶴見区の女子中学生
茂原市と相模原の方は無事保護されるも発見されるまでどこで何をしていたのか分からないという不可思議な証言をしている。
なぜ忽然と姿を消し、別の場所または近くで発見されるのだろうか。
仮説を立てるとしたら、科学では証明できない領域も考えてしまう。
タイムスリップ、瞬間移動・・・
単純に記憶に何らかの障害が出て徘徊してしまったという事も考えられる。
熊取の方も同じようなことだろうか?
しかし、見つかって良かったと思います。