今回のAKBグループドラフト会議2013はドラフト候補生29人中20人が各チームの指名を受けました。
交渉権を獲得した各チームと交渉を受けることになったドラフト候補生は以下の通り
AKB48横山チームA
西山怜那(12)
田北香世子(16)
AKB48大島チームK
後藤萌咲(12)
下口ひなな(12)
AKB48梅田チームB
横島亜衿(13)
川本紗矢(15)
SKE48チームS
松本慈子(13)
SKE48チームKⅡ
神門沙樹(17)
髙塚夏生(13)
鈴木寧々(17)
荒井優希(15)
惣田紗莉渚(20)
SKE48チームE
小石公美子(18)
髙寺沙菜(13)
福士奈央(14)
NMB48チームN
須藤凛々花(16)
NMB48チームM
武井紗良(15)
NMB48チームBⅡ
磯佳奈江(20)
内木志(16)
HKT48チームH
山本茉央(17)
です。
指名されなかったドラフト候補生は今後のAKBグループのオーディションを受ける際、最終審査からの参加が約束されました。
これで終わりだということにならなくて良かった。
さて、気になったところだけ挙げていきます。
まず
大島チームK
後藤萌咲(12)
下口ひなな(12)
ドラフト会議開催が決定される際の映像に大島がうんと若いメンバーがほしいと言っていました。
また、この2人はナマイキッズというコンビ名を持っています。
この2つの理由で大島チームKは選んだのだと思います。
次に
梅田チームBの交渉を受けることになった川本紗矢
梅田チームB、SKE全チーム、チームHの5チームから指名があったことに驚きです。
いろんな才能を各チームは感じたのだろうと思います。
続いて
チームKⅡ
神門沙樹(17)
髙塚夏生(13)
鈴木寧々(17)
荒井優希(15)
惣田紗莉渚(20)
5人指名しています。
チームKⅡキャプテンの高柳が言うには可能性が感じられる子を取りたかったと言っていました。
確かに可能性がありそうなメンバーです。
チームKⅡのメンバーは人を見る目があると中継を観て思いました。
続きまして
チームN
須藤凛々花(16)
チームKⅡ、チームE、チームNから指名を受けてチームNが交渉権を獲りました。
チームNは元々獲るつもりはなかったが、気になるメンバーがいてそのメンバーを本命としていました。
それが須藤凛々花でした。
何か運命を感じました。
最後に
チームH
山本茉央(17)
劇場支配人、キャプテンの意見が一致していたメンバーです。
自己紹介動画の意気込みからみるとHKTのメンバーと似ている何かを感じます。
化学反応が楽しみですね。
これで今後、どうなっていくのか楽しみです。