AKB48論(著者:小林よしのり)を読みました。


 面白くて、感動して、うかつにも泣いてしまいました。


 一部ちょっとアレだったけど・・・


 

 小林よしのりはゴーマニズム宣言戦争論などを描いている方です。


 戦争論を買った時、今AKB48論を読んだ時、なんだか勇気が湧いてくるような感じを受けました。


 小林よしのりは指原アンチで対立の立場であるが、AKB愛があるという面では同じ立場にいます。