平成24年を振り返ると、様々な変化や事柄があった。
社会の面では、オリンピック、政権交代、インフラの老朽化、学校内の問題等、多くの事柄があった。
自分の中ではインフラ設備の老朽化が社会面で一番印象に残った。
高度経済成長期から50年、造り換える時期なのにまだ新しいものを造り続けている。
今のインフラ設備を補強することは限界がある。
笹子トンネルのこともあるので、今あるインフラ設備を何とかしなければと思ったので、この一年の社会面で1番印象に残りました。
私生活の中でも少し変化があった。
来年から就職活動が始まるので少しずつ就職についてを考えるようになった。
後は、AKB関連で色々ありました。
今推している指原が、今年だけでも数えきれないほど色々やって心配したり、楽しませてくれたりして、本当に本人にとっても、ファンにとっても激動な1年になったと思う。
心が壊れかけるときもありましたが、頑張っている姿をテレビで見て元気になったりしました。
HKTのメンバーも何十人か覚えました。
来年は指原を含むHKTメンバーの活躍が楽しみです。
年末。