HKT48の指原莉乃が20歳の誕生日を迎えました。
誕生日おめでとう、と後で指原のブログにコメントを入れます。
この世に生けてから20年、特にこの5年はいろんな経験をしたと思う。
さらに今日までの1年は激動の1年だった。
指原自身だけではここまで来れなかったと思う。
周りの人の助けや支えでここまできたと思う。
母親の支えが一番大きく、母親が居なければ、あそこまで強くなることはなかった。
指原のファンになってから、ちょうど1年半。
それ以前は、AKBは人数の多いグループで前田敦子と大島優子がいるところとしか思いつかなかった。
AKBをさらに知るきっかけとなったのは、去年の5月頃、深夜の番組で面白い番組がないか探していたところ、‘さしこのくせに’という番組を見て、それが面白くて毎週見るようになりました。
その時に指原莉乃の名前を知り、AKBに興味を持ち始めました。
第4回選抜総選挙で4位となり、よかったと思っていた矢先にHKTに移籍。
何がどうなったのかわからず、情報を得るためにインターネットをいろいろ検索していました。
いろんな噂が飛び交っていて、心が潰れそうになるところまでいきました。
移籍発表から1か月は様子を見ていました。
去年はいつも泣いていた指原がこの時、頑張っているところを見て、それでも応援していこうと決めました。
これがこのブログを立ち上げた理由の1つです。
あの時は、風評被害が多く、推してて良いのか分からないところまで行っていました。
そして現在、多方面で活躍をしており、今日、20歳の誕生日を迎えた。
今、自分が思うことは今日まで指原を応援してよかった。
これからも、どんなことがあろうと応援したい。
誕生日おめでとうございます。