What a Fuck'n Wonderful World

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どうでもいい世界で戯言をのたまう


Amebaでブログを始めよう!
遅ればせながら、あけおめでとうござる。

一年を振り返るとかあまりしない人なのですが、去年は色々ございました。
もうなんか色々。酸いも甘いも跳梁跋扈。

このくらいの年齢になれば、一年なぞあっと言う間に終わるくらいに、無機質、淡白なものだと思ってたけどね。
意外とそうでもないようで…ぴぷー。

や、でも、総合すればいい年だったんじゃねーかなー?

そしてまた1歳歳をとり、そろそろアレだ。次のステップだ。

結婚?それはない。

と、即答したら、軽く説教されました。独身の方に。しゅーる。

でもね、ここに来て学ぶこともありますわな。
やはり、達観なぞ出来やしねえよ。

友人の大切さとかもさ、ここへ来て、ってかんじでござーます。
つられて結婚観も多少は変化。3ミリくらい。いや、1ミリ。いやいや、0.5ミリくらいでいいや。

自分が悪かったのか、はたまた環境が悪かったのか、むしろ両方だとは思うのですが、僕というものは、腐り果てた人間性として熟成されたと思ってましたが、ミリ単位で前に向かっていたようです。

それを実感した去年。

まー、今年もだらだらと生きていきます。
すごくだらだらと。
だらだらと垂れ流す。何を?ナニかを。だらだらー。

ふぁ◯く!
下ネタはふ◯っく!

というわけで、今年もよろろんおねがーします。

最近完全にボイス関係の話しかしてないので、もうなんかあれですが…っていうか俺の生活モンハンとボイス活動(と、仕事)でしか回ってないのでね。
いや、でもあれよ?モンハンとかマルチだからね!マルチプレイだから。

で、雑談はそこそこにして、FWWのメンバーである椋が、脚本を担当した企画が動き出しました!
ちょろっと話を聞く限りは、甘酸っぱい青春恋愛グラフィティ!

もうなんかあれだよね。エロい。甘酸っぱさ通り越してエロい。
俺が甘酸っぱいアレやコレをスルーして、ドロドロしたアレやコレしか知らないからエロい。

はい、すみません。応援どころかネガキャンになりかねないので黙ります。

真面目な話、かーなーり胸キュン(死語)な作品に仕上がるものと期待しておりますので、みなさまも完成の暁には、聴いてやってくださいませ。

HPはこちら
今日、告白します

そう遠くない未来に完成するようですので、公開した時にあらためてこちらで宣伝します。


そしてそして、私事ながらまたもや、アテコに参加しております。
今回は女性3人に囲まれて、ウハウハの収録…もとい、女性キャラ3人に翻弄される哀れな青年を演じることとなりました。

なんでも、この作品、コミック化もされたようなので、これをきっかけに手にとっていただけることになるなら、役者冥利に尽きるというもの。まあ、贅沢な話ですが。


咲くは江戸にもその素質 第29話 妹よ

よろしければ、椋の作品ともどもよろしくお願いします。
またまたまたもや?出演情報

えーと、以前こちらでも紹介した「主人公マン」&「私の兄弟妄想」で、共演したアヤメさんが所属するサークル「ソルティーアラカルト」のラジオに出演しました。

今回はアヤメさんに続き、同サークル所属の七海さんとも共演。

女子二人に囲まれるというプチハーレム状態に俺ウハウハ。ハイパーテンションでしゃべくり倒してます!

というのは、半分冗談で…って、どこからどこまでが冗談かはみなさまのご想像にお任せして、腐女子のお二方と、BLトークになったのですが、僕はね、前回も言ったとおりBLはあまり詳しくないため、BLのお勉強をすることに相成りました。

そして、後半は俺の得意分野!
シモいトークで、俺爆発!

と、文章で書き倒してもしょうがないので、百聞は一見にしかず、ならぬ、百見は一聞にしかず!

よろしければ聴いてくださいませ。

僕の出演回は以下のURLの第六回になっております。
他の回もおもしろいので、よろしければぜひぜひ!

アラカルトラジオ

今後もいろいろと活動していくのでよろしくお願いしますー。

ではまた!
またもや、外部出演情報!

今回、アヤメさんを通して知り合った、イヲリさんを主体とした作品に参加しました。



じろうとつばさ」というCOMICO作品です。
前回とは違い、完全なるBL作品ですが、ライトでギャグ多めになっているので、よろしければ是非ご視聴ください。



同性愛者を演じるのは初(ネタキャラではなく)ということで、いろいろと緊張の連続だったわけですが、皆さんの頑張りもあって、自分でも誇れる作品となりました。

さらに!その作品の作者さんから感謝のメッセージ&イラストをいただきました。
自分なんて少ししか関わってないのですが、とても嬉しい限りで、本日、その旨をイヲリさんから聞かされた時…携帯を見た瞬間、飛び上がりそうになったのはここだけの話です。


コミコ作品を演じるようになってから、気になっていたことがありまして。
それは、作者さんの反応なんですよね。

自分も物書きの端くれとして、自分で作り上げたキャラクターを愛していますよ。

ええ、もう、現実で、女に「愛してる」などと吐いたことはない僕ですが、自分のキャラクターだけは「愛してる」と断言できます。

つまり、他の作者さんたちも、自分の作ったキャラクターはめっさ愛してると思うんです。

だからこそ、自分が声を当てる時に
「こんな声と演技で大丈夫か?」
「大丈夫だ問題ない」
と毎度ながら不安にもなります。

もちろん、作品のファンの方の反応も気になりますが、人の好みは十人十色だと思いますし、全員に満足してもらえる演技や声質なんてね…俺には難しいと割りきってます。

でもね、やはり生みの親たる作者さんには気に入って欲しいんですよね。
ですから、今回のように、作者さんがとても喜んでくださっている様子を、ダイレクトに拝見できると、こちらも同じように、はしゃぎまわりたくなるってものです。


まー、今後もコミコ作品に関わることがあったら、今まで以上のモノを出せるようにしたいと思った今日このごろでした。


最後に、今回の企画で出会ったすべてを人に感謝を!

ではまた。



追記

「じろうとつばさ」の作者さんのハム和さんが、このブログに目を通してくださり、自分宛てのメッセージまでいただけたので、こんな場所で恐縮なのですが、お礼を!
(ツイッターをやっていないもので…)

こうして温かいメッセージをいただけると、本当にこの作品に参加してよかった…ひいては役者復帰してよかったなぁ、と思います。


ではまたパート2
以前、HPをリニューアルしたと言ったのですが、再び作りなおしました…。

理由は簡単、今のページの方が更新が簡単だから…。

毎度毎度すみません。

新ページはこちら!

オリジナルボイスドラマ製作サークル「FWW」

今日は次回作の打ち合わせも兼ねた顔合わせ。
緊張と興奮の大スペクタクル!!



私の兄弟妄想



主人公マン

出演してます。よかったら聴いてください!