今日の化学の時間は一睡もしませんでしたw
なんと珍しいwまぁこれが普通なんやろうけどw
寝なかった理由が「おもしろい!」ってことだけなんですが、
その理由を書いていきたいと思います。
今日の授業はじゃがいもに銅板と亜鉛板を刺して
電流が流れるかどうかを調べる実験。
まぁ黒板の前で先生が1人実験してるだけやけどw
その実験は電流が流れて成功すれば「小さな世界」のオルゴールが流れるというものだったんですが、
最初にどんな風に流れるかを試すために電池で試したときの教室の雰囲気がこちらw
先生:「こんなんが流れます」
生徒:「(ひたすら無言)」
オルゴール:「チャララーラーラー♪」
先生:「うん」
生徒:「(無言)」
オルゴール:「チャララーラーラー♪」
先生:「こんな感じですね」
生徒の数名:「ブフッ!(吹き出し音)」
この最後の「ブフッ」で我慢してた笑いが全て放出された気がしますw
沈黙の中で超ルンルンに鳴っとるオルゴールがたまらんかったww
しかも「小さな世界」ってことで愉快やった分余計にw
まぁこの小さな世界事変でやる気になりましたw
そのじゃがいもからの電流は結局電流が弱い(?)ってことで
友達曰くオルゴールが単調になり余計に可哀相な事にw
その後じゃがいもの代わりにミカンで実験をしたんですが、
先生:「んー。うまく出来んなー;;(銅板がミカンに突き刺さらないw)」
生徒A:「切り込み入れてみたら?」
先生:「ああ。そうか(実行)」
果汁がブシュー!
先生:「果汁がすごいだろう。」
生徒B:「どこの農家www」
女子:「ブフッ」
確かにミカンの果汁凄かったけどw
ミカンの入れ物に結構果汁溜まってたけどw
果汁の事はほっといてとりあえずオルゴールと向き合おうかw
まぁ言い方がほんまに農家のおっちゃんっぽくて笑いましたww
ミカンが電流通しまくりでじゃがいもと比べるまでもなく
オルゴールの音量でかかったんですよね。
ミカン強しww
愛しさと切なさとミカンの強さに笑いました!
今日の化学は珍しく楽しかったなーw
ってことでまた明日か明後日w
明日から姉ちゃんの所に泊まりに行ってきますーヾ(・∀・)ノ
ワキワクですねw
姉ちゃん帰ってから1週間しか経ってないけどもww
まぁいいやw