山伏修行期せずしてこんな修行日和となった。雨と風…そして霧。先がみえない。こんな修行日和なのに?山の中には誰もいない。風に飛ばされながらも進むしかない。後戻りはできない。現実だと信じていた世界が遠のいていく…。修験道の霊山で垣間見た「向こう側」の世界。下山して現世に戻ったら…うどんが食いた~い!いえいえ、パワーアップしてしっかり鑑定させていただきますAndroid携帯からの投稿