写真と実物 | ドスケベ酋長の風俗体験日記

ドスケベ酋長の風俗体験日記

54歳の禿げた風俗素人のエロエロ中年男です。只今、暇なので色々な風俗店で遊んでます。ついでに、どこのお店の何々ちゃんが良かったとか悪かったとかを自分勝手に表現したいと思います。

受付型のデリヘルのいいところは

女の子の写真がちゃんと見えること。

30人ぐらいの写真の中から選べる。

パソコンの上ではいろんな修整が出来るが、

実物とのギャップが激しいと

それだけで気持ちがダウンしてしまう。

部屋に入ってきたときに判断すると

大変な間違いを犯す。

写真の顔はちゃんとメイクをし

さらに表情を創ってポージングする。

だから最近はシャワーに入る前と

後の変化(変身)を楽しみにしている。

シャワー中もプレーの一環だが

あくまでイントロダクション。

シャワー室から出てくるときからショータイム!

(小生はこのとき自分の好みの

照明&音楽などを演出する)

このときの顔はかなり写真に近い。

それを小生は褒める、歓ぶ、それは

ステージに上がるスターを迎えるのと一緒。

オープニングは大事だよね!

それによってプレー中に

写真を超える表情を確認できると思う。