事の発端 | ドスケベ酋長の風俗体験日記

ドスケベ酋長の風俗体験日記

54歳の禿げた風俗素人のエロエロ中年男です。只今、暇なので色々な風俗店で遊んでます。ついでに、どこのお店の何々ちゃんが良かったとか悪かったとかを自分勝手に表現したいと思います。

50歳になって間違って子供など造ってしまった。

これ以上女を作るわけにも行かず

風俗に行くことにした。

友人に風俗でやってもむなしいだけだろう。

諭されたりしたが、ちょっと待ておれたちのねんだいで

むなしくかんじるようなsexを風俗に求めるわけ無いだろう。

大体風俗にな荷を求めるのだろう。

キャバクラでねーちゃんを

口説いてデートをしてプレゼントをして。。。。。。。

あほかそんな時間も余裕も無い

だいたいsex事態からだの負担が架かるしめんどくさい。

それよりも女の子のテクニックに任せて

新しい快感を発見したほうが

残り少ない人生の楽しみになると信じて風俗へゴーゴー。

記念すべき第一号はボディコンシャスのなつちゃん。

まずは店名がそそるボディコン。

小生が一番良かったそうあのバブルのファションで

この言葉だけでわくわくしてしまう。

ココはいわゆるホテヘルで初めての説明を受け

その間に女の子の写真(約30名)の中から

すぐに入れるなっちゃんを指名近くの

ホテルで待つこと10分なっちゃん登場。

写真より実物の方が艶っぽいドキッと胸きゅん!

(ごめんねー私そんなにSじゃないの)

見た目で痴女ぽいと言われるけれど

そんなに痴女ではないよーと説明される。

シャワーを浴びながら奈っちゃんの体をチェック。

背はそんなに高くないけれどいいスタイルだ。

ベッドで待っているとピンクのボディコンギャルの登場。

わーいジュリアナズ東京!

さあプレー開始なっちゃんの甘えるような

スケベな瞳に見つめられ小生どきどき。

なちゃんの感じるところを色々教えてくれる。

なちゃんのサービスに一段と熱がこもってきた。

(私はクリちゃんのオナニーが大好き0~ちゃんはすまた好き?)

(好きだよ~)と答えると一段とフェラも丹念に。

変なこと聴くな~との思いはすぐに解消。

小生の亀頭をクりにあて騎乗位スマタ開始。

どんどん腰の動きが激しく形のいいオッパイを鷲ずかみ。

いい顔だ

(ほら私が感じちゃって痴女プレーが出来ないの)

なにをおしゃる充分痴女で御座いますよ!

(いくいくいくー)と激しく腰を動かしながら1回目の昇天。

この子オナニー派というだけあってかなりの早漏

後3分もやられたら小生が往ってしまいそうでした。

(ごめんねー私ばっか気持ちよくなちゃって)

(この子がいけないんだ)と愚息をペロペロ。

フェラのときの表情がとってもいいこのエロい顔を見ながら69へ。

なっちゃんのおマンコをよ~く観察。クリちゃんに攻撃開始!

このかたちをみるとはだかのくりちゃんは

刺激が強すぎるみたいだ。

クリの付け根を皮の上から指圧すると

(あ~)と同時に泉が湧き出てきた。

(いや~ん舐めていられないよ~)

この子には小生の武器であるスキンヘッドスペシャルだ。

頭をクリに押し当てる。(なにこの感触は)

小生の頭を持って腰をふるなっちゃん。

陰毛と大陰唇の感触が心地よい。

なっちゃん2回目の昇天最後の力を搾って

手と口でフィニッシュへ。

何回往っても平気そうななっチャンには

底なしのパワー痴女に認定しよう。