御教授用。
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ご教授ありがとうございます。

>ぶっちゃけ武者修行と自己分析テスト不足を感じます。


図星です。

現在まで両手で足りる人数しかOB訪問しておりません。


これから、更に主体的に動いて、その後でもう一度添削を依頼したいと思います。


稚拙な文章に貴重なお時間を使わせてしまい、申し訳ありませんでした。

参考になるお話ばかりでした。


寒冬です。ご自愛くださいませ。

添削ありがとうございます。

古井戸先生、添削ありがとうございます。

うんうん唸りながら考えているのですが、未だ解決の道がつかめません。

どうも私の認識が根本から誤っている気がするので、

以下の構造認識でおかしいところがあったら指摘してください。

【志望動機】

「私は○○という価値観を持っている→

従って、□□という仕事に魅力を感じる→

ところで御社は□□という仕事を行っている(ないしは、行うことが出来る)

よって、御社を志望する」

ごく単純化したらこのような事を述べる。

これに、具体例を付け足す事で説得力を持たせる。

【自己PR

「他の誰とも異なる自分の性質」であり、かつ、「志望企業にとって有用な性質」を述べる。

これに、具体例を付け足す事で説得力を持たせる。

この認識自体がおかしいのでしょうか。

再添削よろしくお願いいたします。

早とちりしてしまい、すみません。

一番最初に過去記事にTBした時、古井戸先生は形式だけ見て、内容は読んでいらっしゃらないと勝手に勘違いしてそのまま貼り付けてしまいました。


以下、先生のコメントを自分なりに考えて新しく作った志望動機と自己PRです。


【志望動機@海運】


「自分自身に市場価値がある人間になりたい」。これが私の根底にある信念です。

そして、この信念を自己満足に終わらせたくはありません。

そのため、御社を志望いたしました。


というのも、OB訪問をした際、世界的企業でありながらも御社は業務の多さに比べて従業員数が少ないこともあり、個人の裁量権が非常に大きいと伝えられたからです。

裁量が大きいということはそれだけ責任も重大ということであり、そのような環境で日々世界と競争しながらビジネスを行うことで、自分自身に市場価値が身に付くと考えました。

また、私は造船日本一の町で生まれたこともあり、幼い頃から船に憧れを抱いていました。

海の仕事が好きだ、と言ってしまえば稚拙ですが、激しい競争の中、好きだからこそここ一番の踏ん張りが利くものと思います。

以上より、御社を志望いたしました。


【志望動機@総合商社】

「自分自身に市場価値がある人間になりたい」。これが私の根底にある信念です。

そして、この信念を自己満足に終わらせたくはありません。

そのため、御社を志望いたしました。

というのも、OB訪問をした際、10年みっちり修行した後で、満を持して大きい裁量を与えられビジネスが出来ると伝えられたからです。

最近は欧米スタイルのキャリアアップが持てはやされていますが、私はビジネスの基礎体力を付けなければ、市場価値は生まれないと考えます。

世界的企業である御社で修行を積み、その上でビジネスを行う事が出来れば、まさに私の信念を実現することが出来ます。

従って、御社を志望いたしました。


【自己PR

私の最大の強みは、「逃げ出さない」という点にあります。

大学の二次試験当日、私は39度の高熱を出し過呼吸に陥りました。意識が朦朧とする中、ここで踏ん張らねば、と覚悟を決めて必死で問題に取り組み、合格を果たしました。

また、司法試験択一試験合格を目指しましたが、平均合格者年齢30歳という難関に正直怖気付きました。しかし、立ち向かわねばと文字通り昼夜を問わず机に向かい、合格を果たしました。

以上です。

自分では自己分析が終わっていたように勘違いをしていました。

この時期に気づけてよかったです。

明日が仕事始めなのに添削のお願い大変恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

添削ありがとうございました。

古井戸先生、正月にもかかわらず、添削ありがとうございます。

2つ教授願いたいことが発生致しました。

1) まず、

「長ったらしく基準の説明をするよりも、

なぜその2つを基準とするのか書いた方がよっぽどましだと思いますが。」

という古井戸先生のアドバイスについて考えましたが、

このお言葉をごく単純に解釈すると、

「自分は○○という信念を持っている人間である→

この信念を実現するためには□□という条件が必要である→

御社は□□という条件を満たしているので、志望する」

という枠組みで志望理由を書いた場合、○○という部分が欠けているので、

何ら採用担当の心を打たないということでしょうか?

)

また、

「いったいどう間違えたら論理力をアピールしようなどと考えられるのでしょうか。」

というアドバイスについてですが、

このお言葉は、「論理力」というテーマ自体で自己PRをすること自体に無理があるということでしょうか?

それとも、私の書いている自己PR自体が論理力を感じられない文章になってしまっているということでしょうか?

是非ご意見をお聞かせください。


添削のお願い。

先程はトラックバックする記事を間違えてしまいまして、大変ご迷惑をおかけいたしました。

単純にend key で最下部まで下がってしまいました。申し訳御座いません。


改めまして、東京の大学3年生のマコトと申します。

志望理由と自己PRの添削をお願いしたく、トラックバックいたしました。

駄目出しをたくさんしていただきたいです。


つたない文章ですが、よろしくお願いいたします。


志望は、海運、総合商社、経営コンサルティング業界を考えております。

以下は、海運企業に提出したものです。


【志望理由】

私は、

1)やりがいのある仕事が出来る企業か

2)世界市場のリーダー足りうる企業か、

を基準に就職活動を行っています。


1)まず、海運業は世界経済を回転させる燃料装置だと私は認識しています。物資の輸送なくして経済は回転しません。従って、海運業は経済を世界規模で根底から支えるやりがいのある仕事であると考えます。


)次に、ITという世界共通のインフラの整備が、字義通り経済の一体化を深化させた事により、世界の企業との競争が不可避になりました。この競争に勝ち抜き、世界市場のリーダー足りうるためには、世界一の付加価値を顧客に提供する必要があります。このためには、やはり海のみならず、陸、空をカバーする総合物流力の強化が必要だと認識しております。御社はまさにこの戦略を採っており、従って、世界市場のリーダー足りえる企業であると考えます。


以上より、御社はまさに1)2)を満たす企業であるので、応募致しました。


【自己PR】


私の強みは

1)問題発見力

2)問題解決策を生みだす論理力

3)解決策を結果に結びつける行動力です。

以下、具体例です。


1)私はテニスサークルの責任者でしたが、他サークルに比べ実績・雰囲気面で劣る傾向にありました。その原因は、本来力を持たないはずの人間が力を持っていることに収斂していました。

2)この問題を解決するために、文化改革を提案しました。サークルは個人のものではなく皆の利益のために存在しており、サークルを代表するレギュラーは名誉ある立場であり皆が目指すべき存在であるという意識を定着させることで、正常な力学をサークル内に導入すれば、問題を解決できると考えたのです。


3)当然、自分の立場に安住していた人間はこれに反対しました。しかし、そのような人間を排除するのではなく、頻繁にコミュニケーションを取る事によって地道に改革を進めていきました。この結果、確実に文化改革を進めることが出来ました。


以上です。

お忙しいところ、非常に恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

添削のお願い。

初めまして。東京の大学3年生のマコトと申します。

志望理由と自己PRの添削をお願いしたく、トラックバックいたしました。

駄目出しをたくさんしていただきたいです。


つたない文章ですが、よろしくお願いいたします。


志望は、海運、総合商社、経営コンサルティング業界を考えております。

以下は、海運企業に提出したものです。


【志望理由】

私は、

1)やりがいのある仕事が出来る企業か

2)世界市場のリーダー足りうる企業か、

を基準に就職活動を行っています。


1)まず、海運業は世界経済を回転させる燃料装置だと私は認識しています。物資の輸送なくして経済は回転しません。従って、海運業は経済を世界規模で根底から支えるやりがいのある仕事であると考えます。


)次に、ITという世界共通のインフラの整備が、字義通り経済の一体化を深化させた事により、世界の企業との競争が不可避になりました。この競争に勝ち抜き、世界市場のリーダー足りうるためには、世界一の付加価値を顧客に提供する必要があります。このためには、やはり海のみならず、陸、空をカバーする総合物流力の強化が必要だと認識しております。御社はまさにこの戦略を採っており、従って、世界市場のリーダー足りえる企業であると考えます。


以上より、御社はまさに1)2)を満たす企業であるので、応募致しました。


【自己PR】


私の強みは

1)問題発見力

2)問題解決策を生みだす論理力

3)解決策を結果に結びつける行動力です。

以下、具体例です。


1)私はテニスサークルの責任者でしたが、他サークルに比べ実績・雰囲気面で劣る傾向にありました。その原因は、本来力を持たないはずの人間が力を持っていることに収斂していました。

2)この問題を解決するために、文化改革を提案しました。サークルは個人のものではなく皆の利益のために存在しており、サークルを代表するレギュラーは名誉ある立場であり皆が目指すべき存在であるという意識を定着させることで、正常な力学をサークル内に導入すれば、問題を解決できると考えたのです。


3)当然、自分の立場に安住していた人間はこれに反対しました。しかし、そのような人間を排除するのではなく、頻繁にコミュニケーションを取る事によって地道に改革を進めていきました。この結果、確実に文化改革を進めることが出来ました。


以上です。

お忙しいところ、非常に恐縮ですが、よろしくお願いいたします。