こんにちは。HASEです。今回はブログ第5段です。今回も前回に引き続き自分の奇人エピソードを書いていこうと思います。
①社員Sさんのやりとり
ある日社員のSさんが現場に来て自分に対して仕事のことを指導してくれた。それに対して私はあろうことか「なんでそんなことを言われなければいけないのか」という反発心を抱いた。効率化のためにどうすべきか考えることは当たり前のことである。しかし自分はそれを考えることを放棄してただ自分のやりたいようにやる、俺がリーダーだという謎の意地をはっていた。今思えばこの人が俺にとってどれだけ貴重なことを言ってくれていたのか分かる。本当にごめんなさい。この時の仕事に対する姿勢がすべての失敗の元凶となっている。仕事を何だと思っているのか。
②無愛想なバイトに対して嫌悪感を抱く
ムスッとして暗そうな表情をしている女性バイトがいてそれが気になりすぎて病む。挙句の果てに酒をたくさん飲んで友達に「死にたい」と電話。ほんとに女々しくて気持ち悪い。
今回は以上となります。他にもたくさんあるので次回に続きます。ここまで読んでいただきありがとうございました。