片山真理氏がはるな愛ちゃんのラジオ番組に出演!
楽しみです(^^)v
http://ameblo.jp/haruna-ai/entry-11902295634.html
口パクに合わせて作詞したと聞きましたが。
明らかに文化の違いがハッキリ出ています。
日本の歌詞は内省的なのに対して、原語訳は
圧力や非難に立ち向かう意志が感じられます。
(悪く言えば自分は悪くない他人のせい)
これだもの、外国との付き合いは難しい!
左が松たか子さん 右が原語訳()内
降り始めた雪が足跡消して (雪が山を覆う夜 足跡ひとつ残らない)
真っ白な世界に一人の私 (隔絶された王国 私はその女王)
風が心にささやくの (風がうなる 心の嵐のように)
このままじゃだめなんだと (私の苦しみを 天だけが知っている)
戸惑い傷つき (秘密を 悟られないで)
誰にも打ち明けずに (いつも 素直な娘で)
それももう (感情を抑えて 隠さなければ)
やめよう (でも 知られてしまった)
ありのままの姿見せるのよ (これでいいの かまわない もう何も隠せない)
ありのままの自分になるの (これでいいの かまわない 過去に扉を閉ざすのよ)
何も恐くない (もう気にしない 何を言われようとも)
風よ吹け (嵐よ 吹き荒れるがいい)
少しも寒くないわ (寒さなど平気よ)
悩んでたことが嘘みたいで (遠くから眺めると すべてが砂粒のよう)
だってもう自由よ (恐れは遠く去り)
何でも出来る (もう私を苦しめない)
どこまでやれるか (怯えることなく)
自分を試したいの (未知へと突き進む)
そうよ変わるのよ私 (善悪やルールに縛られずに 私は自由よ)
ありのままで空へ風に乗って (これでいいの かまわない 風と空は私のもの)
ありのままで飛び出してみるわ(これでいいの かまわない 二度と涙は流さない)
二度と涙は流さないわ (自分の道を行く ここは私の王国 嵐世吹き荒れるがいい)
間奏
冷たく大地を包み込み (私のパワーが大気と地に満ちる)
高く舞い上がる思い描いて(氷の図形のように 私の魂が広がる)
花咲く氷の結晶のように (結晶となって想いが形づくられる)
輝いていたい (二度と戻らない)
もう決めたの (過去は もう過ぎたこと)
これでいいの (これでいいの かまわない)
自分を好きになって (新しい夜明け)
これでいいの (これでいいの かまわない)
自分を信じて (理想の娘は もういない)
光浴びながら (私の道を行く 輝く光を受けて)
歩き出そう (嵐よ 吹き荒れるがいい)
少しも寒くないわ (寒さなど 平気よ)
日本語(松たか子さん)
原語
明らかに文化の違いがハッキリ出ています。
日本の歌詞は内省的なのに対して、原語訳は
圧力や非難に立ち向かう意志が感じられます。
(悪く言えば自分は悪くない他人のせい)
これだもの、外国との付き合いは難しい!
左が松たか子さん 右が原語訳()内
降り始めた雪が足跡消して (雪が山を覆う夜 足跡ひとつ残らない)
真っ白な世界に一人の私 (隔絶された王国 私はその女王)
風が心にささやくの (風がうなる 心の嵐のように)
このままじゃだめなんだと (私の苦しみを 天だけが知っている)
戸惑い傷つき (秘密を 悟られないで)
誰にも打ち明けずに (いつも 素直な娘で)
それももう (感情を抑えて 隠さなければ)
やめよう (でも 知られてしまった)
ありのままの姿見せるのよ (これでいいの かまわない もう何も隠せない)
ありのままの自分になるの (これでいいの かまわない 過去に扉を閉ざすのよ)
何も恐くない (もう気にしない 何を言われようとも)
風よ吹け (嵐よ 吹き荒れるがいい)
少しも寒くないわ (寒さなど平気よ)
悩んでたことが嘘みたいで (遠くから眺めると すべてが砂粒のよう)
だってもう自由よ (恐れは遠く去り)
何でも出来る (もう私を苦しめない)
どこまでやれるか (怯えることなく)
自分を試したいの (未知へと突き進む)
そうよ変わるのよ私 (善悪やルールに縛られずに 私は自由よ)
ありのままで空へ風に乗って (これでいいの かまわない 風と空は私のもの)
ありのままで飛び出してみるわ(これでいいの かまわない 二度と涙は流さない)
二度と涙は流さないわ (自分の道を行く ここは私の王国 嵐世吹き荒れるがいい)
間奏
冷たく大地を包み込み (私のパワーが大気と地に満ちる)
高く舞い上がる思い描いて(氷の図形のように 私の魂が広がる)
花咲く氷の結晶のように (結晶となって想いが形づくられる)
輝いていたい (二度と戻らない)
もう決めたの (過去は もう過ぎたこと)
これでいいの (これでいいの かまわない)
自分を好きになって (新しい夜明け)
これでいいの (これでいいの かまわない)
自分を信じて (理想の娘は もういない)
光浴びながら (私の道を行く 輝く光を受けて)
歩き出そう (嵐よ 吹き荒れるがいい)
少しも寒くないわ (寒さなど 平気よ)
日本語(松たか子さん)
原語

