音の響きで心と身体を調律する
音叉療法師 山川聡です。
朝はいつも自転車で通勤してます。
片道約25分。
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音叉療法とは
音叉の振動をつかって
物理的にこりや疲れを
ゆるめるだけでなく
神経・脳・メンタルにも
深く作用する
画期的な施術メソッド。
本来ある心身の状態へ
調律する療法です。
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半袖の季節になり
朝の風のさわやかさといったら。。
格別です。
夜21時ごろ帰る時も
その日の疲れをいやして
くれるかのような
さわやかさです✨
今の時期が
一番きもちいいですね~。
梅雨までの間の
楽しみの一つです。
こうやって毎日の
軽い運動は
積み重ねていくと
のちのち大きな差になります。
自転車通勤は私にとって
今ではかかせない
運動と
リフレッシュになっています。
音叉で得られる爽やかさ
音叉の施術のきもちさって
やさしい振動が
からだ全体に響き
なじんでいく気持ちよさです。
繊細な振動の海
に浸っているような感覚。
人の身体は
水分が約70%なので
水面の波紋のように
やさしく波打つように
全身の隅々まで
振動が波及します。
それが筋肉や骨、関節
だけでなく
細胞一つ一つを
ふるわせる。
そしてその振動は
脳に伝わり
神経の中枢に伝わり
ハート(心)に響く。
その振動と共に
からだじゅうの
不純物が
外へにじみ出てくる。
振動により
分離して
浮き出てくるかのように。
それが
リンパ管、静脈
肝臓、腎臓
腸へと流れ
集められ
体外へ出ていく。
施術が終わって
目覚めると、
まどろみの中
意識が徐々に戻り
からだがどよんと
重い。
でもどこかしら
ふわふわしている。
よく見ると
視界が広い。
曇りがとれて
クリアに見える。
だんだんと
意識が元に戻ってくる。
立ち上がると
まだ気だるさはあるものの
スッキリとした
かるさを感じて
すっと立てる。
歩いてみると
ス、スッと動ける。
お茶を飲むと
いつも以上に
からだが水分を求めていて
あーーー、美味しい。
とふと声がもれる。
だんだんと落ち着いてきて
からだに意識を向けると
からだの中がめぐっている
温かさを感じる。
どことなく
気分もかるい。
晴れやか。
サロンをでて
外の空気を吸うと
なんてさわやか![]()
なんでしょうか…
世界が変わって
見えたりする方も。
音叉療法の体験て
こんな感じなのです。
(人によってさまざまです)
イメージが伝われば嬉しいです✨








