トークテーマの二つ目。「好きな女の子三箇条」
ドンさん「赤羽根くんポニーテールは書かなかったんだ」
赤羽根さん「いえ。やっぱりポニーテールは好きですが、例に書いてあったから書けなかったんです」
ドンさん「ごめん。それは例題ミスだ」
で。
赤羽根さん「ギャップ、足、S」
ギャップはツンデレとまではいかないけれど意外性のある感じが欲しいとかだったかな。
足は、女性のふくらはぎに目が行くそうで、ご自身が陸上をやっていた経験から、ただ細いというのではなく、きれいに筋肉が付いている感じがお好きなのだそう。

木村くん「レッド。ホトケンサーだもん」
本音をひとつ隠されたのに、いたずらっこな笑顔に誤魔化される…。
木村くん「わがまま。わがままをきいてあげたい方だから」
かわいがりたい人なんだね。男の子だなぁ。
木村くん「きちんと食べる。自分も食べることが好きなので、スタイルを気にしてっていうのもありだけど、食べるときにはちゃんと食べて欲しい」
高木さん「陸斗みたいにガーっと」
木村くん「…(食べ方が)きれいなことに越したことはないけど、うん」
そりゃそうだ。(笑)。

高木さん「ハンバーグ、ニーハイ、ツンデレ」
ハンバーグは男性の好きな食べ物ではよく聞きますよね。
ドンさん「ハンバーグ作りが得意って方は?」
と客席に振るも、反応は無く誰も手を上げない。ってか、上げにくいよ。
ドンさん「控え目な方が多いみたいで」
高木さん「最前列で一人だけ、ちょこっと手を動かしてた」
ツンデレが赤羽根さんのSや木村くんのわがままと相通じるところがあり、
木村くん「今日はイタリアンが食べたいって言われたら、美味しいお店はどこかなって探してあげたくなっちゃう方なんで」
などと話をしていて、結果、
赤羽根さん「男はみんなMなんです」
で、話が落ち着いた。
ドンさん「いいのそれで?」
赤羽根さん「いいんです」
いいんだ。(笑)。

木村くん「ドンさんの三箇条は?」
ドンさん「結構ムッチリが好きです」
…ムッチリっていう表現が…(^^;)。うん、男性だなって思いました。
ドンさん「あと僕が太っているとか言わない人」
高木さんのコメントを引きずっていたらしい。(笑)。


4へ続く。