我ながら、途切れ途切れで訳が分からなくなってきていますが…。

HEROMANイベントのレポのようなものです。記憶頼り。
木村良平くん好きなだけなんで、全体をフォローできていませんし、妄想混じりでしょうから、ご理解いただける方のみ推奨。

と、レポの前に訂正。
3で書いた“おかえり”猫の名前は「しお」ちゃんでした。


(3からの続き)

第何話かはそれぞれ曖昧なので、基本、省略で。
順番も思い出した准になってます。

最初は相応しく、第1話の本日の出演者さん全員が登場するシーンを生アフレコ。
女性2人(小松未可子さんと小幡真裕さん)は初のアニメとは思えないくらい、とても上手でした。プロの方に対して失礼な評価かもしれないけど、素直な感想として、上手だなぁって思ったので。
登校するジョーイ(声:小松さん)にリナ(声:小幡さん)が話しかけて一緒に歩いているところに、シスコンのウィル(声:保村真さん)が取り巻き連中と怒鳴りつけてくると、その取り巻きの一人をいきなり木村くんがいかにも下っ端風に演りはじめ、このあたりからアドリフ合戦の体に。
でも、わしは本元を観ていないので、どこまでがアドリブかは感覚で。
ウィルがジョーイの襟首を掴んで顔を寄せるシーンで、
ジョーイ「前髪、刺さってるよ…」
ウィル「今の前髪なんとかって、聞こえなかったなぁ!」
とか。
そこへサイ(声:木村くん)が登場してジョーイを庇うというシーンでした。
木村くんの芯のある少年声に萌え萌えしちゃった。�
司会者「素晴らしいアドリブでしたね」
小松さん「木村さんがいきなりするから」
木村くん「俺はちゃんとテストの時にも同じようにやってたもん」
と、とぼけ顔。イタズラ好き?(笑)。
司会者「これからのアフレコでもアドリブがに期待ですね」
いや、そこでそれを言っちゃダメでしよ。アドリブは意外性が重要なファクター
なんだから。

ウィルが改造された後でリナに別れを告げるシーン。(第10話?)
とてもシリアス。
小幡さん「自分も兄がいるので、ああやって会えなくなっちゃうのは辛いです」
保村さん「現実ではなかなかあり得ないですからね…今、何か言おうと思っていたのに忘れちゃった…」
すかさずフォロー。
木村くん「保村さん、この収録のときに、“これで、しばらくは出番無いんだろうなぁ”って言ってましたよね」
保村さん「そうそう。あ、思い出した。リナさ、この次の回だかで海に遊びに行ってなかった?」
木村くん「ああ、行ってた、行ってた」
保村さん「俺それ見て、ええっそうなの!?っておもったよ。ウィルとの別れは何だったんだ」
小幡さん「(リナは)立ち直りが早い子なんですね」
とニッコリ。

リナの家門前でジョーイをデートに誘うシーン。(第11話?)
司会者「初々しい感じが良いですね。小松さん、相手役が小幡さんで女性同士でしたが、どうでしたか?」
小松さん「なんか、変な気持ちになりました」
木村くん「(笑)変なって…、ここは掘り下げないようにしないと」
司会者「そうですね(笑)」
って言っているのに、司会者から同じように質問されて、
小幡さん「変な気持ちになっちゃってたんですね…」
木村くん「あぁっ。そこ、掘り下げちゃうんだ」

サイとジョーイが山の中を逃げているときに、ジョーイを先に行かせて自身は囮になるシーン。
木村くん「おいていってくれて嬉しかったですね。ジョーイが信頼してくれたってことでしょ。サイは足を怪我して足手まといになってるのが悔しかったと思うんだよね。だから」
男の子の友情が伝わってきました。

後は、小松さんお一人で、暴走してしまいそうな“赤”ヒーローマンを止めるジョーイのシーンがありました。


(あと少しだ…と思う…けど、切ります。5へ)