新しいアルバムが発売したKula shaker。
その中の一曲“Figure it out”。
60年代テイスト満載、グルーヴィーで浮遊感があって、サイケ。
これぞKula shakerな曲。
初めのクリスピアンのインド民謡のような緩い歌い方から
後半エモーショナルに盛り上がっていく所がカッコいい。
お得意のシタールも効果的に使われている。
ジェイの代わりに入ったキーボードの人は
リンゴ・スターみたいな風貌。
クリスピアンがジェイをバンドに入れた決め手は
ルックスだそうだから、
キーボードの人のキャラはバンドにとって大事なのかも。

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The jam “To be someone”
これはかなり好きです。
若さに溢れた楽曲。
ノエルがこの曲をアコースティックでたまに
披露している。
若い時もウェラー兄貴はイケメンだけど最近は最近で
カッコいいですね。
声は乾いていて、男臭い。

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Paul wellerの息子さん、こんな方だったんだ。
ゴスっぷりが意外。
The horrorsにいても違和感ないかな。
ちょっと違うのかな。
なんだか東洋的な風貌。

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