何度となく、薬で捕まってるピート。
一時期、激太りしてる画像が出回ったけど、
あれはドラッグをやめたから?
再結成の話しもドラッグの問題が落ち着かないと
形にならないらしい。
ケイト・モスと婚約してて、破局し、
後に誰かと一時的に婚約してたらしい。
すぐに「結婚しよう!」って言っちゃう人なんだろうか。
でも、素面の状態の時が少ないイメージ。
キース・ムーンまではいかないけど、周りに
迷惑かけまくり。
でも、昨年、殺人事件に関与した疑いをかけられたり、
キースとの共通点はある。
あんなに変態ではないかも。
そして、年中ドラッグまみれなイメージだけど、
実は文学青年。
その影響は音楽にも出ている。
これぞ本物の文系ロッカー。

$senのブログ

$senのブログ
これは昔買ったThe whoのアナログ。
二枚のアルバムが一枚のレコードにおさまっている
レア物。
うちにはプレイヤーがなくて聴けないが
何で買ったんだろう、19歳頃の私。
未開封。どうしよう。開けてみて、中身がなくなってたら。

$senのブログ
ネットの違法ダウンロードに対して
激しい抗議をいているリリー・アレン。
新世代のネット・ユーザーからはかなりの
バッシングを受けた模様。
シャネルのキャンペーン・モデルもこなすなど
お洒落番長で最近の若者なのに
なかなか芯のある女子。
普段のセレブに対する暴言や自由奔放な振る舞いだけ見ると
今時の女の子だけど
凄く、筋が通った発言が多い。
違法ダウンロードはレディオヘッドなど大物にとっては、
痛くないかもしれないけど、新人にとっては、辛い問題。
彼女の起こした行動に、様々なミュージシャンが
賛同を表明して、大論争に発展した。
この騒動で受けたバッシングに疲れたからか、しばらく
音楽活動はお休みのよう。
実はデビューまでに、彼女は苦労したようで
そういうバックグラウンドがあっての、
今回の発言になったのだなーと。
自分が売れても、新人の気持ちを忘れない。
あと飲酒問題でデビューが遅れたそうだけど
相当な酒好きなんだろうか。
ドSな彼女に踏まれたい男子が急増中。

下の記事は、大分前の、リバティーンズに対する批判。

The Libertines 話題の新人リリー・アレンがリバ・ファンを糾弾!
リリー・アレンが、リバティーンズのファンはバンドに執着しすぎていると非難した。デビュー・シングル「Smile」でUKシングル・チャートのトップを飾ったばかりの新人アーティストが、今週号のNME誌のインタビューに登場。リバティーンズのカール・バラートとザ・クークスを批判した後に彼女が受けた反応について語った。「リバティーンズのファンには、さんざんなじられたわ。でも、彼らはみな、あのバンドにすごく危険な形で取りつかれていると私は思うのよね。絶えず悪意のメールが送られてくるのよ! 素敵なメッセージを送ってくれる私のファンに申し訳ない気分だわ。だって私、本当にサイテーなメールにだけ返事を書いてしまいがちだもの。世間の私に対する風当たりはいつだって強いけど、ザ・クークスとカール・バラートのことがあってからは特にそう」。リリーはまた、いわゆる“インディーとの戦争”についても語っている。「好きなインディー・バンドはたくさんいるわ。私自身、良質なギター・ミュージックのファンだもの。でも実際のところ、彼らのサウンドはどれも似通ってるわ。同じような曲を反すうしてるだけ。なぜなら、それが今売れてるからよ」。(NME)

$senのブログ