でも、雑誌に文章が載るのだって、誰でも
できる わけではないし、抽選に当たったり、それなりの文章力とか
必要だし。
んな、手間隙かけて捏造した事をあたかも事実のように
投稿なんてするだろうか。
いや、やつらならやる。
はー、あれが腐女子の仕業だったら、感動し損のような
気持ち。
損得とか持ち出して申し訳ないが。
そこまで手間隙かけて、お涙頂戴な作品を投稿する理由って
なんだろうと考えてみる。
自分の作品が何万人という読者の目に触れる事になって、
何万人が自分の作品に感動するという事。
その傍ら、投稿者が「ざまあwwwwww全部捏造だ」と悦に入る事。
こんな人がいたら、それはそれはマニアックな趣味だ。
一瞬感動したけど、あれってどうなんだろう。
って、モヤモヤ感が最近私の中で出てるが。
ま、いいか。
The beatlesの“A day in the life”の
一節にこれに似た様な優越感を表している箇所
があるけど。
投稿者側は“I'd love to turn you on”っていう、
こんな気持ちかも。
できる わけではないし、抽選に当たったり、それなりの文章力とか
必要だし。
んな、手間隙かけて捏造した事をあたかも事実のように
投稿なんてするだろうか。
いや、やつらならやる。
はー、あれが腐女子の仕業だったら、感動し損のような
気持ち。
損得とか持ち出して申し訳ないが。
そこまで手間隙かけて、お涙頂戴な作品を投稿する理由って
なんだろうと考えてみる。
自分の作品が何万人という読者の目に触れる事になって、
何万人が自分の作品に感動するという事。
その傍ら、投稿者が「ざまあwwwwww全部捏造だ」と悦に入る事。
こんな人がいたら、それはそれはマニアックな趣味だ。
一瞬感動したけど、あれってどうなんだろう。
って、モヤモヤ感が最近私の中で出てるが。
ま、いいか。
The beatlesの“A day in the life”の
一節にこれに似た様な優越感を表している箇所
があるけど。
投稿者側は“I'd love to turn you on”っていう、
こんな気持ちかも。