リアム・ギャラガー発言集!
兄の鬼畜っぷりも凄いけど、弟も面白すぎる。
いい感じの鬼畜っぷりで、美しい二人。
●「レッド・ホット・チリ・ペッパーズほど退屈な連中はないね。あいつらの曲を聴くと虫唾が走る。どこが良いのかさっぱり分からねえよ。」
●「ボーカルのマッチョ野郎は気味が悪いね。俺からすると、マイケル・ジャクソンがジムで鍛えたらあんな感じだ。ギターは眼が濁っている。あれは廃人の目だ。ベースはイカレてるし、ドラムは知らねえ」
●「ミクスチャーロックだかなんだか知らねえが、俺にとっちゃ世界中のまずいお子様ランチをかき集 めたようなもんだ。ああ、奴らの音楽は腐ってるよ。賞味期限切れさ。庭の垣根から獲物を狙って るブルドッグだ」「コールドプレイとレッド・ホット・チリ・ペッパーズは俺からしたら同じだ。 どっちもヘナチョコ野郎専門の音楽さ。あんなの聞いてる連中はケツにマリファナ突っ込んで抜け なくなるマヌケ野郎だ。俺はケツでマリファナ吸うような真似は死んでもしないね」
…リアムって、レッチリ嫌いなんだね!それにしても、彼の比喩表現は神。
シンガーとしても一流、人をこきおろす腕も一流。一部だけ見れば、面白くて楽しい。
●「グリーンデイはイキがっているだけで、やっている音楽は大したことないクソバンド」
●フランツ・フェルディナンドについて。
「インディーとか何とか言って、キツキツの服を着て、爪先が尖った靴を履いて歩き回っているだけのケチ野郎だ」と語り、更にフランツ・フェルディナンドの代表曲の一つ「ミハエル」の演奏を見て、「演奏中、フロントの2人(アレックスとニック)が互いに見つめ合う時間が長過ぎる!奴らはゲイに違いない。奴らはライト・セッド・フレッドみたいだ」と切り捨てた。
…音楽っていうより、彼らのスタイル、見た目が気に入らないって事だろう。
フランツの二人のゲイ説はわりと出てたけど、あれはネタっていうか、
そういう売り方?
●カイザー・チーフスについて。
「ブラーの出来損ないだろ」
●シェッド・セヴンについて。
「やつらはくそいまいましいクソバンドなのに、注目されすぎだ。やつらはただザ・スミスみたいに なろうとしているだけだし、ヴォーカルはまるでビョークみたいだぜ」。
●ゲイ・ダッド について。
「あの名前、ひでぇもんだ。嫌いだ」
…ゲイ・ダッドっていた!懐かしい。アンディーがゲイ・ダッドのツアーをサポートする事が
決まってたのに、リアムが引き抜いてオアシスに入ったっていきさつ。
「こっちは大変だが、アンディーがんばれ。」みたいな大人なコメントを出してた気がする。
●ブロック・パーティーについて。
リアムは、「お行儀のいい学生による芸術ごっこ」や「騒音」とか「演奏が学園祭のバンドと同じ」 といったような発言をしていたが、彼らのアルバム『ア・ウィークエンド・イン・ザ・シティ』を聴 き、リアムは過去の否定的な考えを撤回した。そして彼は、そのアルバムの最後の曲を聴いた後、ク ッションに向かって15分間泣いた、とも告白している。
…たまに潔く発言を撤回する。
●コールドプレイ
リアム曰く、「コールドプレイの曲を聴くと自殺したくなる」とのこと。また、ヴォーカリストのクリス・マーティンのことを「ロンドンのキツネ」と揶揄した(クリスは、切れ長でややつり上がった目尻をしている)。アワード授賞式にて一悶着あったと伝えられているが、現在、リアムのコールドプレイに対する評価はいくぶんか軟化した様子で、「確かに奴らは"ロック・バンド"かもしれねぇな。だが、"ロック・スター"では決してない。ああいうのが好きな奴もいるだろうが、俺はロックにはもっとワイルドな要素を求めるな」と珍しくスマートなコメントをしている。

兄の鬼畜っぷりも凄いけど、弟も面白すぎる。
いい感じの鬼畜っぷりで、美しい二人。
●「レッド・ホット・チリ・ペッパーズほど退屈な連中はないね。あいつらの曲を聴くと虫唾が走る。どこが良いのかさっぱり分からねえよ。」
●「ボーカルのマッチョ野郎は気味が悪いね。俺からすると、マイケル・ジャクソンがジムで鍛えたらあんな感じだ。ギターは眼が濁っている。あれは廃人の目だ。ベースはイカレてるし、ドラムは知らねえ」
●「ミクスチャーロックだかなんだか知らねえが、俺にとっちゃ世界中のまずいお子様ランチをかき集 めたようなもんだ。ああ、奴らの音楽は腐ってるよ。賞味期限切れさ。庭の垣根から獲物を狙って るブルドッグだ」「コールドプレイとレッド・ホット・チリ・ペッパーズは俺からしたら同じだ。 どっちもヘナチョコ野郎専門の音楽さ。あんなの聞いてる連中はケツにマリファナ突っ込んで抜け なくなるマヌケ野郎だ。俺はケツでマリファナ吸うような真似は死んでもしないね」
…リアムって、レッチリ嫌いなんだね!それにしても、彼の比喩表現は神。
シンガーとしても一流、人をこきおろす腕も一流。一部だけ見れば、面白くて楽しい。
●「グリーンデイはイキがっているだけで、やっている音楽は大したことないクソバンド」
●フランツ・フェルディナンドについて。
「インディーとか何とか言って、キツキツの服を着て、爪先が尖った靴を履いて歩き回っているだけのケチ野郎だ」と語り、更にフランツ・フェルディナンドの代表曲の一つ「ミハエル」の演奏を見て、「演奏中、フロントの2人(アレックスとニック)が互いに見つめ合う時間が長過ぎる!奴らはゲイに違いない。奴らはライト・セッド・フレッドみたいだ」と切り捨てた。
…音楽っていうより、彼らのスタイル、見た目が気に入らないって事だろう。
フランツの二人のゲイ説はわりと出てたけど、あれはネタっていうか、
そういう売り方?
●カイザー・チーフスについて。
「ブラーの出来損ないだろ」
●シェッド・セヴンについて。
「やつらはくそいまいましいクソバンドなのに、注目されすぎだ。やつらはただザ・スミスみたいに なろうとしているだけだし、ヴォーカルはまるでビョークみたいだぜ」。
●ゲイ・ダッド について。
「あの名前、ひでぇもんだ。嫌いだ」
…ゲイ・ダッドっていた!懐かしい。アンディーがゲイ・ダッドのツアーをサポートする事が
決まってたのに、リアムが引き抜いてオアシスに入ったっていきさつ。
「こっちは大変だが、アンディーがんばれ。」みたいな大人なコメントを出してた気がする。
●ブロック・パーティーについて。
リアムは、「お行儀のいい学生による芸術ごっこ」や「騒音」とか「演奏が学園祭のバンドと同じ」 といったような発言をしていたが、彼らのアルバム『ア・ウィークエンド・イン・ザ・シティ』を聴 き、リアムは過去の否定的な考えを撤回した。そして彼は、そのアルバムの最後の曲を聴いた後、ク ッションに向かって15分間泣いた、とも告白している。
…たまに潔く発言を撤回する。
●コールドプレイ
リアム曰く、「コールドプレイの曲を聴くと自殺したくなる」とのこと。また、ヴォーカリストのクリス・マーティンのことを「ロンドンのキツネ」と揶揄した(クリスは、切れ長でややつり上がった目尻をしている)。アワード授賞式にて一悶着あったと伝えられているが、現在、リアムのコールドプレイに対する評価はいくぶんか軟化した様子で、「確かに奴らは"ロック・バンド"かもしれねぇな。だが、"ロック・スター"では決してない。ああいうのが好きな奴もいるだろうが、俺はロックにはもっとワイルドな要素を求めるな」と珍しくスマートなコメントをしている。
