男山千姫天満宮と男山八幡宮【姫路】千姫天満宮は、姫路城の北西の方角にあります。姫路城を一望できる男山の中腹にある小さな社ですが、本多忠刻と再婚した千姫(徳川秀忠の娘)が信仰していた天神(天満宮・菅原道真)の木像を祀るため、1623年3月に建立しました。この記事の続きはこちら石田三成とは 真田幸村とは 真田丸とは