徳川家定 徳川幕府の第13代将軍 幕末期の将軍 | 戦国武将・幕末志士を偲ぶ

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 徳川家定(とくがわいえさだ)は、徳川幕府の第12代将軍・徳川家慶の4男として、1824年4月8日に江戸城西ノ丸大奥で生まれた。
 母は側室の美津(堅子、本寿院)。

 徳川家慶の男子は早世した子が多く、この徳川家定も幼い頃から病弱であり、脳性麻痺であったとも言われる。

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