
中国占星術算命学で運勢鑑定を承っております。
個人鑑定をご希望の方はこちらから
https://www.senjo-maya.com/
幸福感とは・・・。
「幸福感」・・・幸せの感覚は皆違います。
幸福感に敏感な人もいれば鈍感な人もいます。ただ鈍感な人の方が多いものです。
「当たり前のこと」が、幸せと感じられるかどうか・・・。当たり前のことが幸せとは感じない人は、かなり現実的な人・・・。ただ現実にしか目が向かない人は、未来を楽しむ余裕がないのかもしれません。しかし感覚は皆違いますから・・・。
目に見えない「福」感は、「木剋土」と「禄」を剋し、「金剋木」と「官」に剋されます。
禄と官はこの世の現実そのもの。幸福感をしみじみ感じられるようになるには、現実を超えなければ感じられないということ・・・。
あるいは散々禄を得て官を得て・・・それでも「満たされない心」しか残らず・・・達観してしまう・・・なんてこともあるでしょう。
身の丈に合う「お金」と身の丈に合う「名誉」があれば、その人なりの幸福感は常に感じられるはずなのですが・・・。
<個人鑑定をご希望の方はこちらから>
*お申し込みの際は「着信拒否」の設定がされていないメールアドレスをご記入ください。
辛丑 性格
常識的で堅実な考え方をします。聡明な頭脳の持ち主。人と人との和をつくるのが上手で、自然に周りの人を動かします。
<個人鑑定をご希望の方はこちらから>
*お申し込みの際は「着信拒否」の設定がされていないメールアドレスをご記入ください。
こんな人がトップなら・・・。
トップに立つ人が「財」に恵まれる宿命であれば、その下にいる人たちは有り難いものです。経済的には恩恵を受けられます。
この国のトップ・・・総理大臣が「財に恵まれる」宿命であれば、国民は潤います。
所信表明演説でも経済面は見事?な演説でした。
「御心配には及びません」・・・「ああそうですか」
過去において、バブルが弾けた時期の首相たちは、あまり財には恵まれていない宿命だったようです。
そして現首相も経済に関しては、とうとうと述べられましたが・・・経済面では豊かな宿命とは言えません。
それ以前に、日干支「己亥」で、「水浸しの土地・畑」です。しかも金性両透で、金生水と水浸しは更に強まっています。金性はこの宿命にとって忌神。
そして今年は二重の丙辛干合で天干の金性は水に化けます。更に水浸し。
また確かに「禄存星」はあります。社会の場所に。経済は気になる最前課題。しかしこの禄存星は泥土「丑」の中にあります。経済を語れば語るほど忌神は強くなり、水浸しの中。
トップに立つ人が水浸し・・・そういや今年は特に、尋常ではない水害がこの国を襲っています。
<個人鑑定をご希望の方はこちらから>
*お申し込みの際は「着信拒否」の設定がされていないメールアドレスをご記入ください。
