医者が廃業 スーパーシニア愚言録腰痛、いわゆる腰部脊柱管狭窄症である。最初に通っていたクリニックは内科だったが 整形外科を中止、やむを得ず別の整形外科専門のクリニックにかかることにした。 このクリニックは専門で,高度な機械が揃い、私には非常に良かった。二年近くここに通った。 体調も、気分も良くなるようだった。突然、この三月にここの院長が高齢のために廃業を 宣言。千名近い患者は茫然。私もその一人。腰の痛いのを我慢しながらの毎日。腰が痛い。 町のお医者さんも零細企業。後継者のいないことは悲しいです。