- 拝金/堀江 貴文
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
あのホリエモンが、あのライブドア事件の内容を中心に、自らを主人公として
小説化したものです。
フィクションという設定だからこそ書けるようなエグイ内容も含まれて
いるので、何が本当で、何が作り話なのかワクワクしながら読めます。
- 夢をかなえる「打ち出の小槌」/堀江 貴文
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
ホリエモンの自己啓発本。
言いたい事言ってるな~という感じで、
そういう意味では10代から20代前半の若者向けの
内容かもしれません。
- 徹底抗戦/堀江 貴文
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
最高裁に上告中のホリエモン。
この本は、2009年の本なのですが、
その当時に読むのと、検察の実態が浮き彫りになりつつある
最近の村木さん事件を経た後に読むのとでは、受け取り方が
大きく変わります。
粉飾決算には間違いないと思いますが。
果たしてヒーローなのか、ヒールなのか。
顔は完全にヒール顔ですね。






