ではでは 鳥編です~
えーと。名前失念。。。
「オシドリの仲間」ってとこにいました。
クチバシが特徴的だったので。
コンドル。
猛禽類は金網が太くって写真だと見えにくいですねー。
3mくらいの距離にいました。
デカくて、かっこよかったー!
白鳥。
これもまた近く…1m先にいたのでじっくり観察。
水かきの足が案外大きくてびっくり。
このあと水に入ったのですが水かきが大きいせいか
そんなにあくせく足を動かしてる訳ではなく。
よく言うじゃん?
優雅に見える白鳥も、水面下ではあくせく水をかいている。って。
水面下でも優雅に見えた、白鳥でしたw
フラミンゴ。
これも近かったのですが……生臭かったっすw
そしてお気づきでしょうか。
ほとんどの子が片脚立ちをしていませんw
イメージが…w
くじゃく。
白孔雀と、普通の孔雀がおりました。
一応檻はあったはずですが、放し飼い。
以前、多摩動物公園に行ったときも放し飼いの孔雀に遭遇し
しばらく付きまとわれたことがあります。
そして何故かこの日も…
子供たちが「くじゃくー」って呼んでるんだからそっちへ行けばいいのに。
ええ、わたくし鳥の正面が怖いんです。
こっち見てなければ何ともないんですが、向かって来られると足がすくみます。
↓このショットも足がすくんで動けない状態で撮りましたw
なんでしょう、怖がってると興味があるんでしょうか。
ゆっくりゆっくり、一歩一歩向かってくるんです。
がーっと来ないので返って怖いんですね。
どうにも孔雀とは因縁がありそうですw
でも真っ白なこの子、冠毛がキレイだなーなんて思ったり。
ふれあいコーナーみたいなのがあって、そこにいた子。
テントの中に、ハツカネズミ、モルモット、ひよこ、ニワトリ…
所狭しとおりまして、主に子供たちが抱っこして遊んでるスペース。
ほのぼのとしたテントの一角にいた、この子。
写り込んでる背中は飼育員さん。
この飼育員さんに、この子は鶏の一種ですか?と聞こうとしたら
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閲覧注意![]()
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なんということでしょう。
飼育員さんの手に。
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↓
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あおだいしょう。
まーじーでー!!!!!
って顔をしてたんだと思います、私。
目を見開いて固まっていましたね。
おじさん、にーっこり嬉しそうに見せてくれました。
あらぁ、なんて美しい碧かしら。
……じゃなくてー!
ちょっとばかり大きめなリアクションをしていたら
人が寄ってきましたw
お姉さんの首にー!
ぎゃー!
見てこのおじさんの嬉しそうな顔!
ヘビの顔、向けてるし!
可愛いだろ~?(≧▽≦)
って。
アゴのあたりを擦りながら
ここ、柔らかくって気持ちいいんだよ~
って。
ある意味、あなたが一番「愉快な仲間」。
ところが気が付けば、引いているのは私たちだけ。
子供はもちろん、親御さんも嬉しそうに…
なんで怖くないのっ!?
あー、一気に汗をかいた10月の終わりでした。
でもね。
こんな機会滅多にない!って思って
勇気を出して触ってみましたよ。
思ったよりつるつるすべすべ。
まさに初触感。
ていうか、ヘビに負けそう…w
と、ふと思い出しました。
ここが「ふれあいコーナー」のテント内であることを。
50cm先にはヒヨコが。ハツカネズミが。
もちろん大丈夫にしてあるんだろうけど、不思議ー♪
野毛山動物園。
小規模だけに疲れず、いいお散歩な感じで楽しかったです^^








