いんた~なしょなる な 日々
暑い夏が終わり、ようやく来た秋をすっ飛ばして冬に突入した感じの今日この頃・・・
皆さんは如何お過ごしでしょうか?
最近は何かとアメリカの方やインドネシアの方達と一緒に
お仕事をする機会が続いており、インターナショナルな日々を満喫しています(^。^)
先日もインドネシアの方とレコーディングのお仕事を
してきました。
本番中は全てインドネシア語で収録するので、僕はもう完璧に
チンプンカンプン♪(ХoХ;)
3日程みっちり聞きましたが、覚えた言葉といえば・・・
ちゃでぃ~ : だから
と
ぱるぱる : 肺(2つあるから2回言うらしい)
だけ・・・
これだけでは何の役にも立ちませんです、ハイ(^^;
長時間に及ぶ収録で疲れが見え始めたので、インドネシア
の方に甘いものとか何か欲しいものは無いかと尋ねると・・・
レッドブルが欲しいです!(キッパリ)
コンビニとかでよく売っている栄養ドリンクなのですが、
お恥ずかしながら… 僕は最近までお酒だと思ってました…(^^ゞ
インドネシアの方曰く、持続時間が長いのでハードな現場で
いつも愛用しており、それだけでなくオーストリア軍の兵士達も(正式採用かは不明ですが)携行されているそうです。
そんなミリタリーな方達が愛用してるなんて・・・
さぞかし効くんだろうなぁ~
いや効くに違いない!!
忍法“病は気から”発動で作業に臨む音侍なのでしたぁ~♪
携帯電話
こんにちは!Yなかです
先日のこと。。。
携帯電話の電池が膨らんできて、
お店へ電池の交換に行きました。
充電しながら、携帯電話でインターネットを見続けたりすると、
電池がだんだん膨らんでくるそうです
電池の交換と同時に、料金の見直しをしてもらったのですが、
そこである事がわかりました![]()
私が契約している、携帯電話の会社では、
新しい携帯電話だと、月々に支払う料金が、
今、支払っている月々の料金の半額になるそうです。
そこに、分割して支払う、
新しい携帯電話の月々の代金を足すと、
現在、支払っている料金と変わらない…との事
これは… 変えるべきなのか… ![]()
今の携帯電話は、使って3年以上経つし…
それに、偶然にも、
スタッフ・音侍氏と、色&機種が全く同じだし…(笑)
迷い中でございます
サムライ欧米化?!
スタッフひさしです。
映像の編集を一人でしていると、僕はどうも、ついつい独りごとを言っちゃってるようです。
本人は全く気付いていないのですが、それを見たまわりのスタッフからはよく注意されています(笑)
ホント、無意識なんですけどね・・・
で、その「独りごと」なのですが、最近、とある変化が・・・(?!)
これまでは、たわいもないことをただブツブツ言っていただけなのですが、
最近では、どうも、「英語」の独りごとを発していることが多いようなのです。
まあ、英語といっても、短い単語だけとかですが・・・
と、いうのも、
先日、英会話教材DVDの撮影&編集の仕事をやりまして、
数日間のあいだ、外国人さんのネイティブな発音を聞きつづけたあげく、
どうも、影響されちゃったようです(笑)
この仕事の他にも、
アメリカで放映されるCMの仕事などをやったりと、
最近、なにかとサムライプロジェクトは欧米づいています(笑)
…でも、僕のその英語の独り言ですが、
ウチの音侍が英語が得意なので、
「その発音はおかしい!」と訂正ツッコミをされるんじゃないかと、
ひそかにビクビクしている今日この頃です・・
AH-64とAH-1とUH-1とUH-60
こんにちは、
よこべえです。
10月の23日に自宅の近所で
イベントを見て参りました。
そのイベントとは、
八尾駐屯地創立の記念行事で
あります。
午前中に行われたのですが、
当日は天気も良くかなり暑い
思いをしました。
お偉いさんが訓示を行い
記念式典がスタート。
そして観閲飛行!
八尾駐屯地は陸上自衛隊の
基地でありながら、
陸自の中部方面航空隊が置かれる
航空基地なのです。
OH-6の3機を先頭に
UH-1が6機、そして
しんがりはUH-60
総勢10機程のヘリコプターが
空へと舞いあがるさまは
壮観です!
しかしながら本年は10月の初旬に
起きた事故の影響か、訓練展示などは
行われずちょっと寂しい感じは
残りました。
それでも、装備品展示では
明野からやって来た
AH-64DやAH-1Sが
AH-64D
間近に見られまずは満足の半日を
過ごせました。
高所恐怖症が天保山の大観覧車に乗った
高所恐怖症っていうんでしょうか、ジャングルジムの天辺にも登れなかったんです。
これには原因がありまして・・・
幼稚園に上がる前くらいだったと思うんですが、近所の兄ちゃんと遊園地で観覧車に乗ってたんです。
天辺付近で、その兄ちゃんが何故かエキサイトしてしまって、ゴンドラの中で大暴れし始めまして。
ゴンドラ大揺れ。俺、大泣き。
観覧車が急停止する騒ぎにまでなりました。
それ以来、高い所が全くダメに。
で、先日天保山にロケに行ってまいりました。
それだけでイヤ~な予感はしてたんですが。
現地でディレクターが「じゃ、
観覧車に乗って上から撮りましょうか!」。
や・・・やっぱり・・・
嫌だと言っても始まらないので、覚悟決めて乗りました。
おそらく観覧車に乗ったのなんて、その幼稚園の一件以来ですよ。
でもまあ不思議なもんで、カメラ担いでファインダー覗いていると然程怖さは感じない。
現実感が無いせいでしょうか。
ただ、天辺過ぎて撮影を終え、カメラ置いてから地上に降りるまでの間はまさに地獄。
観覧車降りてからしばらく、足の震えが止まらなかったのは皆には内緒です。
TOMY
アーティスティックな空間に・・・
ようやく過ごしやすい気温になり、本格的な秋の突入を感じる
今日この頃・・・
皆さんは如何お過ごしでしょうか?
うちの駐車場のニャンコ達も冷たいコンクリートの地面から
そこそこ温かくて柔らかい僕と相方のバイクのシートに寝床を
移したようです(ーー;
先日、プライベートで京都の国立近代美術館に
行ってきました。
展示作品を見終わると、いつも最後にショップスペースに
立ち寄るのですが、
今まで美術館のショップスペースで見たことがないものが・・・
洗練されたアーティスティックな空間に異物とも呼べる物体が・・・
その名は・・・
おみくじ♪(写メ撮り忘れてた・・・汗)
美術館にあるからといって、それに全く媚びない使い古された年季満載の木製フレーム・・・
天板には小さく・・・100円
こんな挑戦的な商品展開に、“受けて立たねば!”・・・というよくわからない対抗心を掻き立てられた僕は早速挑戦♪
ここ数年、くじ運の下降が止まらない僕の運勢はいかに・・・
シャカシャカ振って出てきた棒には23の数字が・・・
せめて“吉”の文字は見たいなぁ~と店員のお姉さんから受け取った封筒を開けると・・・
そこには大吉も中吉も小吉も凶も無く・・・
とりあえず余計な心配はしなくて済むようです(´~`;)
山に挑む!
こんにちは! Yなかです
少しずつ涼しくなってきましたね。
私達は先日、六甲山頂の方へ撮影に行きました。
その日、大阪はとてもいい天気で、
陽射しで肌が、まだまだ痛いぐらい。
きっと、山の上なら涼しいだろうなぁ…と,
期待しながら大阪を出発し、そして六甲の山道へ…
山道を進む中、
むむっ、私達のロケ車の前方に何かが
!?
うっすらと霧が遮り…
だんだんと、
雲の中に居る様なぐらいの、霧に覆われていました。
視界が真っ白です。
山頂に着くと、そこも一面の霧。
そして強風…
そして、さ、寒い…![]()
時間がたっても、霧は晴れず、風もやまず…
外での撮影は中止になり、
急遽、室内での収録を行う事になりました。
山の天気は下界とは違うんだなぁ…と、
実感した撮影でした![]()
秋の夜
こんにちは。
よこべえです。
いや~9月も半ばとなりました。
日中はまだまだ暑い日が
続いておりますが
朝夕には何やら涼しい風が吹き、
まとわりつくような暑さとも
やっとお別れです。
一週間位前までは
外でロケをした日の夜など
家から一歩も動けず 人間の残骸 に
成り下がっていた私ですが、
近頃はこんな所へ行くのです。
じゃじゃ~ん健康ランド!!
どんなにおっさんくさいと言われても
ぬるい炭酸泉と露天風呂に入り、
出てくると腰に手を当てコーヒー牛乳を
飲み干し、後は快適な空調の
効いた部屋でマンガ本を読みふける。
これぞ極楽です。
地獄のような猛暑が去ったと思ったら
途端にこれです。何とゲンキンな…
しかし、
しかしですよみなさん!
コンビニのおでんが一番売れるのは
9月だと聞いた事があります。
(人はこの時期に急激な気温の変化を
感じて真冬より売れるらしい。)
だとすれば私の行動は極めて人らしい
行動と言う事になります。
ビバ、人間!
ビバ、健康ランド!!
HPに作品「幕末群星譚 - さらば、剣 - 」のページをUPしました♪
作品ジャンルはチャンバラ活劇「サムライ・ハードロマン 」の方です。
この作品は「旋風剣乱刃行 」がご好評を頂いたので、翌年、関西テレビさんから「もう一本作ってもよい」とのお言葉を頂戴して製作したものです。
太秦にある東映京都撮影所さんご協力の元、オープンセットを借り切っての撮影や、俳優の伊原剛志さんに特別にご出演して頂く等、今考えても非常に贅沢で豪華な撮影でありました。
今年の大阪の夏は、非常に雨が少なく暑い夏でしたが、この作品を撮影していた1998年の夏も、そりゃあ暑い夏でした。
大勢の役者・スタッフは、全員千早赤阪村にお借りした民家で合宿し、まさに「同じ釜の飯を食う」状態。
この頃はまだフィルムで撮影していたので、夕方陽が傾く頃には光量が足りずに撮影がストップする為、なかなか予定も捗らず、その上、台風が次から次へと、これでもかとばかりにやってくる。
八月末のクランクアップ予定は大幅にずれ込んで、九月になっても終わらず、十月に入ってようやく撮り終えるという体たらくでありました。
みんな台風が悪いんや。
動乱の時代「幕末」・・・
西欧列強の外圧により国内が混乱を極める中、幕府の密書が倒幕派浪士によって持ち出されようとしていた。
それは、三百余年続いた徳川の世を終わりへと導く鍵になるはずのものだった。
誠の旗の下、命を賭けてそれを追う新撰組の一隊。
迎え撃つ浪士組。そして・・・
ひたすらに己の道を探る男達の不器用な生き様が激突する!
その果てに見たものとは・・・
「幕末群星譚 - さらば、剣 - 」
詳細は紹介ページ をご覧ください!
TOMY













